御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会は来る十四日午後一時、第十六委員室において開会いたします。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会は来る十四日午後一時、第十六委員室において開会いたします。 ―――――――――――――
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案について、本日、新東京国際空港公団副総裁町田直君及び理事角坂仁忠君の両君を参考人として出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮崎茂一君。
渡辺芳男君。
次回は、来る十四日月曜日正午理事会、午後一時運輸委員会、建設委員会、公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
ただいま議題となりました国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、日本国有鉄道の経営の現状にかんがみ、鉄道の普通旅客運賃の賃率、航路の普通旅客運賃及び車扱貨物運賃の賃率の決定について臨時の特例を定め、あわせて、日本国有鉄道の投資の対象となる事業の範囲を拡大する等の措置を講ずることにより、その経営の健全性の確立を図ろうとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 国有鉄道運賃法の改正は、当分の間、右の賃率等について、運輸大臣の認可を受けて国鉄が定める賃率等によることとし、その改定率は、物価等変動率に、決算で損失が生じたときは一五
これより会議を開きます。 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。田村運輸大臣。 ————————————— 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
この際、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。 ただいま法務委員会において審査中の航空機強取等防止対策を強化するための関係法律の一部を改正する法律案について、法務委員会に連合審査会開会の申し入れを行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ着あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時等は、委員長間で協議の上、追って公報をもってお知らせいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項 一、日本国有鉄道の経営に関する事項 一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 〔小林(政)委員「委員長、動議を提出いたします」と呼
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第八十回国会から継続審査となっております国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、第八十回国会におきましてすでに趣旨説明は聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 国有鉄道運賃及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
ただいま委員長の手元に、本案に対し、加藤六月君、河村勝君及び中馬弘毅君から、自由民主党、民社党及び新自由クラブの三派共同提案による修正案が提出されております。 修正案は、お手元に配付してあるとおりでございます。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。加藤六月君。 ————————————— 国有鉄道管理法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案及びこれに対する加藤六月君外二名提出の修正案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本恭一君。(小林(政)委員「修正案に対する質疑を保障してください」と呼ぶ)
次に、石田幸四郎君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石田幸四郎君。