次回は、来たる十一月一日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会 ————◇—————
次回は、来たる十一月一日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、国鉄再建計画に関する陳情書外一件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方陸上交通事業維持整備法案 中小民営交通事業者の経営基盤の強化に関する臨時措置法案 交通事業における公共割引の国庫負担に関する法律案 中小民営交通事業金融公庫法案 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上、各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請についてお諮りいたします。 ただいま議長に対し申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員を派遣する必要が生じました場合には、調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会
これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は三百三十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、北陸新幹線建設の早期着工に関する陳情書外十件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方陸上交通事業維持整備法案 中小民営交通事業者の経営基盤の強化に関する臨時措置法案 交通事業における公共割引の国庫負担に関する法律案 中小民営交通事業金融公庫法案 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上、各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請についてお諮りいたします。 ただいま議長に対し申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員を派遣する必要が生じました場合には、調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会
これより会議を開きます。 陸運海運、航空及び海上保安に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤六月君。
井上裕君。
御苦労さまでした。 次に、中馬弘毅君。
午後一時三十分に再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。薮仲義彦君。
これより会議を開きます。 国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案について、本日、日本鉄道建設公団総裁篠原武司君及び理事平岡治郎君の両君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、これを許します。田畑政一郎君。
簡潔にお願いいたします。