おります。
おります。
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和三十九年度一般会計予算、昭和三十九年度特別会計予算、昭和三十九年度政府関係機関予算、三案を一括して議題とし、引き続き質疑を行ないます。 鹿島守之助君。
鹿島君の質疑は終了いたしました。 羽生君から鹿島君に対する政府の答弁に対しまして関連質問がございます。これを許します。羽生君。
羽生君よろしゅうございますか。
質疑を続けます。加瀬完君。
大蔵大臣、ありますか。
ちょっと、農林大臣は四十分までというお約束で、それで参りますから。
加瀬君、農林大臣、出席しました。
加瀬君、いま宮澤長官が数字がわかった、資料がわかったということですから、ちょっとその間に御報告させます。
加瀬君の質疑は終了いたしました。 本日は、この程度にいたします。明日は、午前十時から開会いたします。 これにて散会いたします。 午後五時十五分散会
開会いたします。 まず、理事の補欠互選を行ないます。現在理事が二名欠員となっております。その互選につきましては、先例により委員長の指名をもって行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それでは高山恒雄君及び奥むめお君を理事の補欠に指名いたします。 —————————————
昭和三十九年度一般会計予算、昭和三十九年度特別会計予算、昭和三十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。亀田得治君。
簡単でございますか。
あなたの御質問の時間もございますから簡潔にお願いいたします。
関連ですか。
亀田君の質疑は終了いたしました。 休憩します。 午後一時二十二分休憩 —————・————— 午後二時十六分開会
再開いたします。 質疑を続けます。岩間正男君。
質問で御要求なさるときには、やっぱり相手の大臣の名前をおっしゃっていただきとうございます。それから、みんながわかるように御説明を願いたいと思います。あなたの知っていることで、不幸にして私ら知らぬことも多うございますが、やっぱりみんなして聞くのでございまするから、予算委員会の審議のためにも、そこは御注意なすっていただきたいと思います。どうぞ、みんなで協議するんでございますから、みんなのわかるようにひとつお話し願いとうございます。それから相手の大臣はだれかということを御要求なさらないと、私から指示するわけにはまいりません。今度はだれを——防衛庁長官の御返事でございますか。
外務大臣、一度御答弁なすったんですから…−…。