田畑君の質疑は終了いたしました。 今日は、この程度にいたしまして、明日は午前十時から開会いたします。 午後五時一分散会
田畑君の質疑は終了いたしました。 今日は、この程度にいたしまして、明日は午前十時から開会いたします。 午後五時一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。二月十四日、天田勝正君及び田畑金光君が辞任され、基政七君及び高山恒雄君が選任されました。十五日、林塩君が辞任され、市川房枝君が選任されました。十七日、野田俊作君、高野一夫君、徳永正利君、西田信一君及び高橋衛君が辞任され、塩見俊二君、小山邦太郎君、江藤智君、河野謙三君及び加藤武徳君が選任されました。二十二日、須藤五郎君が辞任され、岩間正男君が選任されました。二十七日基政七君が辞任され、向井長年君が選任されました。翌二十八日、市川房枝君及び加賀山之雄君が辞任され、山高しげり君及び奥むめお君が選任されました。本月二日、塩見俊二君が辞任され、高橋進太郎君
昭和三十九年度一般会計予算、昭和三十九年度特別会計予算、昭和三十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案は、昨日衆議院から送付され、本委員会に付託となっておりますので、念のため申し上げます。三案の総括質疑及び公聴会の日取りについて、理事会において協議いたしましたので、その内容について御報告いたします。 総括質問は本日より開始いたします。その質疑総時間は千百分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び社会党おのおの四百分、公明会百十分、第二院クラブ及び民主社会党おのおの七十五分、共産党四十分といたしました。この質疑総時間につきましては、これを前例といたさないということになっております。質疑順位は、第一
御異議ないと認めます。 —————————————
それでは、これから質疑に入ります。藤田進君。
いい御忠告でございますが、私にも何ら連絡ございませんでした。今後におきましては十分注意して、必ずこちらの了解を得て退席させるようにしたいと思います。 藤田さん、もう時間が来ましたが、……。
河野君は、いま言ったとおりおりませんが、後刻の時間のときに、御答弁をするようにさしたいと思いますが……。呼びましょうか。どうしましょうか。
木村君、簡単にお願いいたします。
総理は、何も追加するところはないというお話でございます。
簡単にしてください。
もう時間が切れました。
藤田君の質疑は、建設大臣の答弁を残して終了いたしたものと認めます。 暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 —————・————— 午後二時三十六分開会
再開いたします。 質疑を継続いたします。午前の藤田君の質問に対する河野建設大臣の答弁を求めます。
高橋進太郎君。
高橋君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次は中尾辰義君。
ちょっと出られましたが、すぐ帰ってくるそうであります。
中尾さん、時間が参りました。簡単ならばよろしゅうございます。
中尾君の質疑は終了いたしました。 今日はこれだけにして、明日は十時から始めます。散会いたします。 午後六時二十五分散会 —————・—————
ただいま議題となりました補正予算三案の審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、一般会計につきましては、予算作成後生じた事由に基づきまして、特に緊要となった経費並びに義務的経費の不足につきまして追加計上したものであります。合計八百二十六億余万円であります。 その歳出のおもなるものは、産業投資特別会計へ日本輸出入銀行への出資を六十億円追加するための財源として繰り入れる。また、産業投資特別会計資金への三百億円の繰り入れによりまして、経済基盤の強化、企業の体質改善等今後増大する出資の需要に応じ、産業投資を円滑かつ弾力的に行ない得るようにするというのであります。そのほか義務的経費といたしまして、義務教育費国庫負担金、生活保護費