大倉さん、だいぶ時間が過ぎましたから……。
大倉さん、だいぶ時間が過ぎましたから……。
大倉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして質疑通告者の発言は全部終了いたしました。よって補正予算三案の質疑は終了したものと認めます。 本日はこの程度にいたしまして、明十八日午前十時から委員会を開き、補正予算三案の討論採決を行ないます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和三十八年度一般会計補正予算(第2号)、昭和三十八年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和三十八年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題といたします。 三案は、一昨日衆議院から送付され、本院付託となっておりますので、念のため申し上げておきます。 三案の取り扱いについて、先般の理事会において協議いたしましたので、そのおもなる内容について御報告いたします。 一、補正予算の質疑は本日より開始し、明後十八日に審議を終了いたします。 二、質疑の総時間は三百三十六分とし、その各会派への割り当ては、自由民主党百三十六分、社会党百二十分、公明会三十分、第二院クラブ及び
御異議ないと認めます。 それではこれより質疑に入ります。まず木村禧八郎君。
ただいま委員の変更がございました。須藤五郎君が辞任され、その補欠として鈴木市藏君が選任されました。 —————————————
戸叶君から総理大臣に対する関連質問がございます。これを許します。
木村さん、質疑の予定時刻が過ぎましてございますから、それをお含みの上質疑を続けていただきたいと思います。
木村君の質問は終了いたしました。 暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————・———— 午後一時十二分開会
これより予算委員会を再会いたします。 委員の変更がございました。基政七君が辞任され田畑金光君が選任されました。 —————————————
休憩前に引き続き、質疑を行ないます。山本伊三郎君。
山本君の質疑は終了いたしました。 —————————————
小平芳平君。
小平君の質疑は終了いたしました。 —————————————
市川房枝君。
市川君の質疑は終了いたしました。 今日はこの程度にいたします。明日は午前十時から委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会 ————・————
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 去る十一月二十八日米田正文君が辞任せられ、鳥畠徳次郎君が選任されました。 本月三日、高瀬荘太郎君が辞任され、森八三一君が選任されました。 翌四日、天田勝正君及び向井長年君が辞任され、高山恒雄君及び基政七君が選任されました。 九日、小林武治君、古池信三君、松野孝一君及び川上為治君が辞任され、木暮武太夫君、村山道雄君、金丸冨夫君及び江藤智君が選任されました。 また、本日、木内四郎君が辞任され、塩見俊二君が選任されました。 —————————————
次に、理事の補欠互選を行ないます。 現在、当委員会におきましては理事が四名欠員となっております。その互選につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 斎藤昇君、村山道雄君、市川房枝君、高山恒雄君を理事の補欠に指名いたします。 —————————————
次に、予備審査として送付されました昭和三十八年度一般会計補正予算(第2号)、昭和三十八年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和三十八年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括議題といたしまして、提案の理由の説明を承ることにいたしたいと思います。田中大蔵大臣。
ただいま大蔵大臣の御説明に関し補足説明を聴取することにいたしたいと思います。佐藤主計局長。