小平君の質疑は終了いたしました。
小平君の質疑は終了いたしました。
次に、田畑金光君。
田畑君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、佐藤尚武君。
須藤君の質問は終わりました。 —————————————
市川房枝君。
市川君の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度にいたします。明日は、午前十時から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十六分散会
ただいま議題となりました昭和三十九年度予算三案の委員会における審査の経過並びに結果を御報告申します。 この三案は、三月二日衆議院から送付され、翌三日より本審査を始め、公聴会二日、分科会三日を含め、二十二日間にわたり慎重に審議いたしました。ここに予算の内容のおもなる質疑を御報告いたします。 一般会計の規模は三兆二千五百五十四億円であります。三十八年度当初予算より一割四分二厘増しています。伸び率は過去三カ年にわたって下回っておりますが、他方において、国立学校特別会計が新設されたことや、さらに予算と深い関係のある財政投融資計画額が一兆三千四百二億円に達し、前年度より二割八厘の増加であり、一般会計の四割一分に当たっていることや、さら
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和三十九年度一般会計予算、特別会計予算、政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。山本伊三郎君。
委員の変更がございました。高山恒雄君、野本品吉君が辞任され、曾祢益君、谷口慶吉君が選任されました。 —————————————
山本君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、曾祢益君。
もう時間が来ましたので、簡単にお願いいたします。
曾祢君の質疑は終了いたしました。 午後一時四十分から再開いたします。暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————・———— 午後一時五十四分開会 〔理事斎藤昇君委員長席に着く〕
奥君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に市川房枝君。
市川君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、藤田進君。
藤田君の時間がきておりますが、関連質問を許しますか、認めますか。
藤田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、質疑通告者の発言は全部終了いたしました。よって三案の質疑は終了したものと認めます。 十五分間休憩して再開いたし、討論に入ることにいたします。 暫時休憩いたします。 午後四時休憩 ————・———— 午後四時三十八分開会