挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、閉会中の委員派遣に関する件についてでありますが、本年度閉会中に行われる各委員会の委員派遣の基準については、お手元の印刷物のとおりとし、各委員会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 閉会中委員派遣の基準(案) 閉会中の委員派遣については、次のとおりとすること。 一、特別の場合を除いては、本年度内の閉会中を通じ、原則として一人一回、一人五日以内とし、委員の員数の三分の一に十日を乗じた日数の旅費額を超えないこと。 二、派遣先が自己の選出都道府県(北海道は自己の選挙区)にならないようにすること。 —————————————
次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
なお、決選投票になりました場合には、理事会の申し合わせにより、三十分間の休憩をいたすことになりますので、御了承願います。 それでは、本日の本会議は、午後七時五十分予鈴、午後八時から開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後七時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 本日の本会議は、開会後直ちにこれを延会し、明日午前一時から本会議を開会することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後十時五十分予鈴、午後十一時から開会いたします。 なお、明二十五日午前零時理事会、午前零時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時三十二分散会
これより会議を開きます。 まず、懲罰委員会に付するの動議の取扱いに関する件についてでありますが、去る十七日、自由民主党の衛藤征士郎君外五名から、成規の賛成を得て、議員山口敏夫君を懲罰委員会に付するの動議が提出されました。 本動議は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本動議の趣旨弁明は日本社会党・護憲民主連合の後藤茂君が行い、次に、山口敏夫君から弁明のため発言の通告がありますので、これを許可することとし、次いで、衆議院規則第二百三十七条の規定により、討論を用いないで本動議の採決を行います。 なお、採決は、起立採決をもって行います。 —————————————
次に、本日農林水産委員会の審査を終了した農山漁村滞在型余暇活動のための基盤整備の促進に関する法律案、政治改革に関する調査特別委員会の審査を終了した公職選挙法等の一部を改正する法律案の両法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申し出があります。 右両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。森井忠良君。
それでは、ただいま庶務小委員長から報告のありました小委員会の各件につきまして、順次採決いたします。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件、国会職員法の一部改正の件の両件につきましては、いずれもお手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会職員の勤務時間、休暇等に関する規程制定の件につきましては、お手元に配付の案のとおり制定すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
この際、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。太田昭宏君。