本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二十五日月曜日午後三時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、衆議院議員選挙区画定審議会設置法案、政治資金規正法の一部を改正する法律案、政党助成法案、河野洋平君外十七名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、衆議院議員小選挙区画定等委員会設置法案、政治資金規正法の一部を改正する法律案、政治腐敗を防止するための公職選挙法及び政治資金規正法の一部を改正する法律案、政党助成法案の各法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、内閣提出の各法律案の趣旨説明は、佐藤自治大臣が行い、河野洋平君外十七名提出の各法律案の趣旨説明は、提出者の三塚博君が行います。 ―――――――――――――
次に、趣旨説明に対する質疑の件についてでありますが、各法律案の趣旨説明に対する質疑は、本日及び明十四日に行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・自由国民会議六人、公明党一人、民社党・新党クラブ一人、日本共産党二人とし、発言時間は、自由民主党・自由国民会議の質疑者については、第一順位者及び第三順位者は一人おのおの二十分以内、他は各十五分以内、公明党、民社党・新党クラブの質疑者については一人おのおの二十分以内、日本共産党の質疑者については、第一順位者は十五分以内、第二順位者は十分以内とし、発言順位は、本日は、まず自由民主党・自由国民会議、次に公明党、次に自由民主党・自由国民会議、次いで日本共産党の順序で行い、明十四日は、まず自由民主党・
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、本日の本会議においては、まず自由民主党・自由国民会議の鹿野道彦君、次に公明党の森本晃司君、次に自由民主党・自由国民会議の保岡興治君、次いで日本共産党の東中光雄君の順序で行います。 なお、質疑者の要求答弁者は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 公職選挙法の一部を改正する法律案(内閣提 出) 衆議院議員選挙区画定審議会設置法案(内閣 提出) 政治資金規正法の一部を改正する法律案(内 閣提出) 政党助成法案(内閣提出) 公職選挙法の一部を改
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後二時五十分予鈴、午後三時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十四日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時七分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず自由民主党・自由国民会議の橋本龍太郎君、次に日本社会党・護憲民主連合の日野市朗君、次に自由民主党・自由国民会議の額賀福志郎君、次いで日本共産党の松本善明君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 橋本龍太郎君(自) 三十五分以内 総 日野 市朗君(社) 二十五分以内 総、大 額賀福志郎君(自) 三十五分以内 総
次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月十六日、永年在職議員として表彰された元議員小川平二君が逝去されました。また、去る八月七日、永年在職議員として表彰された元議員福田篤泰君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、小川平二君については葬儀当日、福田篤泰君については去る八月三十一日に、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに大蔵委員長の要職につき またしばしば国務大
また、両君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞をそれぞれ朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、新日本政経育成会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――