午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 ─────・───── 午後一時開会
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから外交防衛委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、佐藤正久君が委員を辞任され、その補欠として小野田紀美君が選任されました。 ─────────────
休憩前に引き続き、原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
時間が来ております。
どなたが答えられますか。
どうぞ、答弁続けてください。(発言する者あり)いや、答弁続けてください。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時一分散会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、こやり隆史君が委員を辞任され、その補欠として滝沢求君が選任されました。 ─────────────
原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。岸田外務大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 政府側は御退席いただいて結構でございます。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に防衛大学校人文社会科学群国際関係学科准教授伊藤融君、公益財団法人日本国際問題研究所軍縮・不拡散促進センター主任研究員戸崎洋史君、長崎大学核兵器廃絶研究センター長・教授鈴木達治郎君及びNGOピースボート共同代表川崎哲君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ─────────────
原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 この際、参考人の皆様に対し、本委員会を代表して一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見をいただき、今後の審査の参考にさせていただきたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 議事の進め方について申し上げます。 まず、伊藤参考人、戸崎参考人、鈴木参考人、川崎参考人の順にお一人十五分以内で順次御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答えいただきたいと存じます。 御発言の際は、
ありがとうございました。 次に、戸崎参考人にお願いいたします。戸崎参考人。
ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。鈴木参考人。
ありがとうございました。 次に、川崎参考人にお願いいたします。川崎参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。