この際、午後零時四十五分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後零時四十八分開議
この際、午後零時四十五分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後零時四十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新村勝雄君。
次に、貝沼次郎君。
次に、中川利三郎君。
次に、阿部昭吾君。
これより会議を開きます。 昭和五十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、まず総理府所管中警察庁、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 この際、古屋国務大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、公営企業金融公庫当局の資金計画、事業計画についての概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十七年度決算の説明 警察庁 昭和五十七年度の警察庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 昭和五十七年度の歳出予算現額は、一、五六二億一、六七〇万円余でありまして、支出済歳出額は、一、五四九億一二一万円余であります。 この差額一三億一、五四八万円余のうち、翌年度へ繰り越した額は、二億三、六四六万円余であります。これは、設計に関する諸条件により工事等が遅延したため、年度内支出を完了することができなかったものであります。 また、不用となった額は、一〇億七、九〇二万
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。
ちょっと伺いますが、法制局側のその本人の意見を確かめたい、こうおっしゃるわけですか。
法制局の意見ですね。それでは、きょうは法制局を呼んでいないので、別な機会に法制局をお呼びいただいてお話をしていただく。その際、また理事会でも御相談したいと思います。
この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十四分開講
休憩前に引き続き会議を開きます。 滝沢幸助君。
次に、中川利三郎君。
この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 これより厚生省所管、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として社会福祉・医療事業団理事長上村一君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
次に、厚生大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫当局の資金計画、事業計画についての概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十七年度厚生省所管一般会計及び特 別会計の決算の大要 昭和五十七年度厚生省所管一般会計及び特別会計の決算につきまして御説明申し上げます。 まず、一般会計の歳出決算額につきましては、歳出予算現額九兆二千五億九千九百三十六万円余に対して、支出済歳出額九兆一千三百二十五億七千四百五十六万円余、翌年度繰越額三百七十六億六千百八十七万円余、不用額三百三億六千二百九十三万円余で決算を結了いたしました。 次に、特別会計歳出決算の大要について申し上げます。 第一に、厚生保険特別会計につきましては、健康、日雇健康、年金、児童手
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
次に、金子みつ君。