これにて河西君の質疑は終了いたしました。 次に、櫛渕万里さん。
これにて河西君の質疑は終了いたしました。 次に、櫛渕万里さん。
石破内閣総理大臣、間もなく時間が来ますので、簡潔な答弁をお願いします。
櫛渕さん、もう終了していますので。
終わってください。
これにて櫛渕さんの質疑は終了いたしました。 次に、田村貴昭君。
これにて田村君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
ただいま議題となりました令和七年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 令和七年度一般会計予算の規模は百十五兆五千四百十五億円であり、前年度当初予算に対して二・六%の増加となっております。 歳出のうち、国債費及び地方交付税交付金等を除いた一般歳出の規模は六十八兆二千四百五十二億円であり、前年度当初予算に対して〇・七%の増加となっております。 歳入のうち、公債金は二十八兆六千四百九十億円で、公債依存度は二四・八%となっております。 特別会計予算については、十四の特別会計があり、会計間の取引額などの重複額等を控除した歳出
これより会議を開きます。 令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算、令和七年度政府関係機関予算並びに松本洋平君外四名提出、令和七年度一般会計予算及び令和七年度特別会計予算に対する両修正案及び重徳和彦君外三名提出、令和七年度一般会計予算及び令和七年度特別会計予算に対する両修正案、以上三案及び各修正案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案及び各修正案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部長笠原隆君外十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。深澤陽一君。
福岡厚生労働大臣、間もなく時間が来ますので、簡潔にお願いいたします。
時間です。
これにて深澤君の質疑は終了いたしました。 次に、城井崇君。
静粛に。
理事会できちんとやりますから。
あべ文部科学大臣、簡潔にお願いします。
簡潔に。
あべ文部科学大臣、簡潔にお願いします。
静粛に。
もう間もなく時間なので。