他に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方は挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕
他に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方は挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。さように決定をいたします。 ―――――――――――――
次に、安全なコンテナーに関する国際条約(CSC)の締結について承認を求めるの件を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。外務大臣。
以上で説明は終わりました。 本件に対する自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会 ―――――・―――――
ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国とイラク共和国との間の文化協定の締結について承認を求めるの件 及び、船員の職業上の災害の防止に関する条約の締結について承認を求めるの件 両件を便宜一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前の質疑はこの程度として、午後一時十分まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後一時十九分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本国とイラク共和国との間の文化協定の締結について承認を求めるの件及び船員の職業上の災害の防止に関する条約の締結について承認を求めるの件を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
大臣の時間も迫っておりますので……。
他に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認めます。
次に、国際協力事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。園田外務大臣。
以上で説明は終わりました。 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 三時まで休憩をいたします。 午後二時二十八分休憩 —————・————— 午後三時六分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに趣旨説明を聴取しておりまするので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十分散会
ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国とイラク共和国との間の文化協定の締結について、承認を求めるの件 及び、船員の職業上の災害の防止に関する条約の締結について承認を求めるの件 両件を便宜一括して議題といたします。 両件につきましてはすでに趣旨説明を聴取しておりまするので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
両件に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
ただいま議題となりました特許協力条約につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告をいたします。 従来、同一の発明について複数の国で特許等を取得しようとする場合には、出願人は各国語で出願書類を作成し、各国ごとに出願手続をとらなければならず、他方、各国の特許庁は、同一の発明であっても、それぞれ独自に調査、審査を行っていたものであります。 かかる状況を改善するため、この条約は、締約国の国民が自国の特許庁に自国語で国際出願することができ、これが受理されれば、出願人の指定する外国においても正規の出願としての効果が与えられることを定めるとともに、その出願に対する国際調査制度等について規定したものであります。 委員会におけ
ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨三月二十九日、玉置和郎君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君が選任されました。 ―――――――――――――
千九百七十年六月十九日にワシントンで作成された特許協力条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件につきましては、すでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
午後五時十五分まで休憩いたします。 午後四時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後五時十七分開会