全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、五件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、五件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。
この際、参考人の出席要求についてお諮りをいたします。 国際情勢等に関する調査のため、本日、国際協力事業団理事長崎弘君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。
次に、国際情勢等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
通産は何かありませんか。
じゃ、できるだけ呼んでおいてください。
アジア局長の答弁は、午後に——。
午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時六分開会
午前に引き続き、国際情勢等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本日の調査はこの程度として、これにて散会をいたします。 午後二時十五分散会 —————・—————
ただいま議題となりました条約二件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 まず、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関するソヴィエト連邦との協定は、わが国が本年七月一日から漁業水域に関する暫定措置法の定める漁業水域において漁業に関する管轄権を行使していることにかんがみ、この水域における本年のソヴィエト連邦の漁業の手続と条件を定めることを目的とするものでありまして、具体的には、漁獲割り当て量、操業区域等の決定の方法、許可証の発給、わが国による取り締まり、違反行為に対する処罰等について定めております。 次に、中国との商標の保護に関する協定は、日中両国が商標権その他商標登録に関する権利の享有に
ただいまから外務委員会を開会いたします。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とルーマニア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件 投資の奨励及び相互保護に関する日本国とエジプト・アラブ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 国際海事衛星機構に関する条約の締結について承認を求めるの件 及び、アジア=太平洋電気通信共同体憲章の締結について承認を求めるの件 以上五件を便宜一括して議題とし、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言
午前の審議はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時三分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る十月二十二日、神谷信之助君が委員を辞任され、その補欠として立木洋君が選任をされました。 —————————————
日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 及び、日本国と中華人民共和国との間の商標の保護に関する協定の締結について承認を求めるの件 両件を便宜一括して議題といたします。 これにより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。小野明君。
暫時休憩をいたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会
ただいまから外務委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 及び、日本国と中華人民共和国との間の商標の保護に関する協定の締結について承認を求めるの件 両件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。