佐藤君、時間が参りました。
佐藤君、時間が参りました。
以上で佐藤昭夫君の質疑は終了いたしました。 午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十一分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和六十一年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。抜山映子君。
抜山君、時間が参りました。
以上で抜山映子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、田英夫君の質疑を行います。田君。
以上で田英夫君の質疑は 終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
喜屋武眞榮君の質疑を行います。喜屋武君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
喜屋武君、時間が参りました。
以上で喜屋武眞榮君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、前回留保いたしておりました和田静夫君の質疑を行います。和田君。
和田君、時間になりました。
以上で和田静夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて一般質疑はすべて終了いたしました。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会
予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度総予算審査のため、本日、国際協力事業団総裁有田圭輔君、日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君、海外経済協力基金総裁細見卓君の三名を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
昨日に引き続き、一般質疑を行います。中西珠子君。
速記をとめて。 〔速記中止〕