午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分体悪 ――――◇――――― 午後一時十六分開議
午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分体悪 ――――◇――――― 午後一時十六分開議
休憩前に引き続き会議を開き、質疑を続行いたします。 この際、通商産業大臣から発言を求めておりますので、これを許します。三木通産大臣。
関連質問で横山君に発言を許します。横山君。
横路君の質問中、請求権及び経済協力に関する部分については、政府より明後日の資料提出後に、あらためて質問を許すことにいたします。
石野久男君。
いま資料を取り寄せておりますから、ちょっと御静粛に願います。――いま資料を取り寄せておりますから、しばらくお待ちいただきとうございます。御静粛に願います。 〔発言する者あり〕
ちょっとお待ちください。もう資料も到着したようです。いま写しておりますから……。
お静かに願います。いま資料を調べております。
本日の質疑はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後六時十九分散会
これより会議を開きます。 日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約等の締結について承認を求めるの件、日本国と大韓民国との間の漁業に関する協定の実施に伴う同協定第一条1の漁業に関する水域の設定に関する法律案、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定第二条の実施に伴う大韓民国等の財産権に対する措置に関する法律案、日本国に居住する大韓民国国民の法的地位及び待遇に関する日本国と大韓民国との間の協定の実施に伴う出入国管理特別法案、右各件を一括して議題とし、質疑を行ないます。小坂善太郎君。
お静かに願います。
この際ちょっと御注意申し上げておきますが、人々の声によってマイクによく入る声とよく入らぬ声とありますけれども、おおむね大きい声で御答弁願うようにおはからい願いたいと存じます。
お静かに願います。
午前の会議はこの程度にとどめ、午後は二時より再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後二時十分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を行ないます。松本七郎君。
お静かに願います。
お静かに願います。
お静かに願います。
お静かに願います。お静かに願います。(発言する者あり)御静粛に願います。
御静粛に願います。