御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時散会
これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、上谷民事局長、小野刑事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高村正彦君。
稲葉誠一君。
天野等君。
午後零時四十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後零時四十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小澤克介君。
石田幸四郎君。
中村巖君。
野間友一君。
林百郎君。
今答弁中でございますから、ちょっと……。
これにて法務大臣の所信に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。住法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は次回に譲ることといたします。 次回は、来る六日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について住法務大臣から説明を聴取いたします。住法務大臣。
この際、委員長から申し上げますが、昭和五十九年度法務省関係予算及び昭和五十九年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 この際、関口法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。関口法務政務次官。
次回は、来る二十九日水曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会