どなたへの質問ですか。
どなたへの質問ですか。
他に御発言はありませんか。 他に御発言もなければ、はい、有村治子君。
有村さんにちょっと申し上げますが、参考人は答弁にそれほど慣れていらっしゃらないので、最初にどなたに対する質問かということを言った上で質問してください。 それでは、まず石村参考人。
他に御発言ありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、加藤明良君、吉井章君、窪田哲也君及び有村治子君が委員を辞任され、その補欠として高橋はるみ君、石田昌宏君、杉久武君及び小野田紀美君が選任されました。 ─────────────
原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。 本日は、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」のうち、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和に向けた論点整理」に関し、「脱炭素社会の実現に向けた論点」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、公益財団法人地球環境産業技術研究機構システム研究グループグループリーダー・主席研究員秋元圭吾君、つばめBHB株式会社名誉会長渡邊昌宏君及び一般社団法人Climate Integrate代表理事平田仁子君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御
ありがとうございました。 次に、渡邊参考人にお願いいたします。渡邊参考人。
ありがとうございました。 次に、平田参考人にお願いいたします。平田参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、参考人が答弁しやすいように質疑の冒頭に答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるように御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いします。 藤井一博君。
他に御発言はありませんか。 青木愛君。
他に御発言はありませんか。 若松謙維君。
他に御発言はありませんか。 梅村みずほ君。
他に御発言はありませんか。 浜野喜史君。
他に御発言はありませんか。 吉良よし子君。
残り時間を考えますと、三人の方から御答弁いただきますとかなり時間が限られておりまして、できるだけ簡潔にお願いできますでしょうか。 まず、秋元参考人。
じゃ、次に、渡邊参考人。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、杉久武君が委員を辞任され、その補欠として窪田哲也君が選任されました。 ─────────────
他に御発言はありませんか。 石田昌宏君。
それでは、まず秋元参考人。
他に御発言はありませんか。 村田享子君。