本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会
ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八日、古賀千景君が委員を辞任され、その補欠として鬼木誠君が選任されました。 ─────────────
原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。 本日は、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」のうち、「資源エネルギーと持続可能社会をめぐる情勢」に関し、「資源エネルギーの新たな局面と日本への影響」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、東京大学公共政策大学院教授・同大学副学長大橋弘君、一般財団法人日本エネルギー経済研究所常務理事山下ゆかり君及び龍谷大学政策学部教授大島堅一君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚の
ありがとうございました。 次に、山下参考人にお願いいたします。山下参考人。
ありがとうございました。 次に、大島参考人にお願いいたします。大島参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、参考人が答弁しやすいように質疑の冒頭に答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるように御協力お願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。 宮崎雅夫君。
山下参考人。申合せの時間がかなり迫っておりまして、できる限り簡潔にお答えいただければ有り難いと思っております。
他に御発言はありませんか。 村田享子君。
他に御発言はありませんか。 新妻秀規君。
山下参考人。
他に御発言はありませんか。 青島健太君。
青島健太君。
山下参考人。
青島健太君。時間が参っております。
他に御発言はありませんか。 嘉田由紀子君。
嘉田由紀子君。もう申合せの時間が来ております。
嘉田由紀子君、もう時間が来ておりますので、おやめください。
いや、もう時間が来ております。 他に御発言はありませんか。 吉良よし子君。
大変時間が迫ってきておりますので、極めて短く、お一人ずつ御発言いただきたいと思います。 それでは、まず大橋参考人。
次に、山下参考人。