他に発言はありませんか。 杉久武君。
他に発言はありませんか。 杉久武君。
それでは、まず石川参考人。
次に、奈良林参考人。
他に御発言はありませんか。 舟山康江君。
どなたへの質問。
それはほとんど、申合せの時間があと二分ほどでございますので、今の難しい質問にそれぞれ三十秒程度でお答えいただければと思います。
続いて、奈良林参考人、簡潔にお願いします。
飯田参考人はいいんですか。
飯田参考人、簡単にお願いいたします。
他に御発言はありませんか。 梅村聡君。
他に御発言はありませんか。 山添拓君。
それでは、まず石川参考人。
次に、奈良林参考人。
他に御発言はありませんか。 塩村あやか君。
同じ質問をお三人の方に。
それじゃ、まず、石川参考人。
他に発言はありませんか。 藤木眞也君。
質疑も尽きないようでございますが、予定の時刻も近づいておりますので、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり貴重な意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
ただいま議題となりました自由民主党・国民の声、立憲民主・社民、公明党、国民民主党・新緑風会、日本維新の会、日本共産党、沖縄の風、碧水会及びみんなの党の各派共同提案に係る決議案につきまして、発議者を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読いたします。 ウクライナを巡る憂慮すべき状況の改善を求める決議案 ウクライナは、EUとロシアの間に位置することから、地政学上、地域の安定を実現する上で重要な役割を担っている。我が国は、ウクライナの主権と領土の一体性を一貫して支持している。そして、同国の民主化・自由化を推進し、地域の平和と安定に寄与するために、G7をはじめとする国際社会と協調しつつ、同国に対する支援を行っ
ただいまから資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、本田顕子君、清水真人君及び市田忠義君が委員を辞任され、補欠として藤木眞也君、自見はなこ君及び武田良介君が選任されました。 ─────────────