次に、大島敦君。
次に、大島敦君。
次に、今井雅人君。
次に、木下智彦君。
次に、塩川鉄也君。
次に、三谷英弘君。
委員長の許可を得てから質問してください。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。穴見陽一君。
次に、八木哲也君。
次に、國重徹君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十三分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、産業部門だけではなく、民生部門においても省エネルギー対策を一層進めるとともに、電力需給の早期安定化の観点から、需要側においても電力の需要の平準化を図ろうとするものであり、その主な内容は、 建築材料等に関してトップランナー制度を導入すること、 工場、事業場等における電力ピーク対策を円滑化する措置を導入すること、 エネルギー等の使用の合理化及び資源の有効な利用に関する事業活動の促進に関する臨時措置法、いわゆる省エネ・リサイクル支援法を法の定める期限の到来に伴い廃止すること 等であります。 本案は、
これより会議を開きます。 内閣提出、エネルギーの使用の合理化に関する法律の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房審議官渡邊宏君、経済産業省商務情報政策局長永塚誠一君、資源エネルギー庁長官高原一郎君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長新原浩朗君及び国土交通省大臣官房審議官橋本公博君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江田康幸君。
次に、大島敦君。
次に、重徳和彦君。
次に、井坂信彦君。
次に、塩川鉄也君。
これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————