これにて吉田泉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして環境省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
これにて吉田泉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして環境省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、政府から説明を聴取いたします。石破農林水産大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま石破農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 —————————————
質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上野賢一郎君。
これにて上野賢一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、藤井勇治君。
これにて藤井勇治君の質疑は終了いたしました。 次に、安井潤一郎君。
これにて安井潤一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部俊子君。
これにて阿部俊子君の質疑は終了いたしました。 —————————————
環境省所管について、政府から説明を聴取いたします。斉藤環境大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま斉藤環境大臣から申し出がありました環境省関係予算の主要施策の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
以上をもちまして環境省所管についての説明は終わりました。 —————————————
質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。馬渡龍治君。
これにて馬渡龍治君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日金曜日午前九時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
四人の意見陳述者の先生方、本当にありがとうございました。 まず、清家さんにお伺いしたいんですが、今大島委員の方からもお話がありましたけれども、中小企業金融ということについて、今お話しいただきましたように、条件緩和して、この年度末どう乗り切っていくかというのは本当に大事な視点だと思うんですね。 先ほど、意見の際に、緊急保証制度をつくってもらったのは中小企業経営者として本当にありがたいというお話をいただきました。実は、二月十日までの数字があるんですが、二十六万五千九百三十七社、五兆九千百八十三億の承諾実績があります。これは六兆円ですので、そういう意味では、あと一日か二日でこの枠を使い切ってしまう。二次補正で二十兆に広げましたので
大事な御意見だと思います。 ちょっと手助けすればここを生き延びて、従業員の皆さん、また従業員の家族の皆さん、そして地域に一生懸命貢献されている中小企業の経営者の方を手助けできるようになると思いますので、ここは与野党、意見変わらないと思いますので、貴重な御意見を承って、予算委員会の中でもしっかり議論をさせていただきたいと思います。ありがとうございました。 次に、釘宮市長にお尋ねしたいと思います。 市長にこの席でお会いできて本当にうれしく思っております。実は、九三年、私、初当選したときに、細川連立内閣で地方分権推進法を一緒につくった同志であります。本当に、釘宮磐節というか、強固な信念を持たれて、地方分権が大事だというふうに、
今の点はしっかり心にとめて、予算委員会でもっと議論をしていきたいというふうに思います。 もう一つ、釘宮市長から介護現場のお話をいただきました。本当に大事な点だと思います。三%報酬をアップしても、事業主の方が給与に反映するかどうかチェックできないというお話がありました。 これは実は、先日の予算委員会で、私も舛添厚生労働大臣に質問しました。最初この三%アップが出たときに、現場で二万円給料がアップするんじゃないかという話が先行しましたけれども、そのうち、二万円という数字がなかなか答弁として出てこなくなりました。 なぜ出てこなくなったかというと、市長がおっしゃったように、経営者の方と従業員の方で給料を決めてもらわなきゃならない。
ありがとうございました。 チェック体制ですが、これも予算委員会で舛添大臣に質問したときに、厚生労働省としてもちゃんとフォローアップして、給料にどれだけ反映したかはチェックしていきます、きちんとそういったことをしてくれる施設に対しては、また別のインセンティブが働くような何らかのプラスアルファを考えますというふうに具体的な答弁がありましたので、ぜひ現場の行政の皆さんと厚生労働省で連携していただいて、ここをしっかりフォローアップしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。ありがとうございました。 次に、森田陳述人にちょっと教えていただきたいんですが、農業のことについて詳しく御意見をいただきました。 実は私、千葉県の出