休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柿沢未途君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柿沢未途君。
次に、落合貴之君。
次回は、来る十三日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業等に係る土地利用の調整に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
経済産業の基本施策に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業等に係る土地利用の調整に関する件について調査を進めます。 この際、経済産業大臣から、経済産業の基本施策について所信を聴取いたします。梶山経済産業大臣。
以上で大臣の所信表明は終わりました。 この際、衛藤国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。衛藤国務大臣。
次に、令和元年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。杉本公正取引委員会委員長。
次に、令和元年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。荒井公害等調整委員会委員長。
以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、来る六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は七件であります。各請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付してありますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は十一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は四十件であります。 念のため御報告申し上げます。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百九十六回国会、長妻昭君外五名提出、原発廃止・エネルギー転換を実現するための改革基本法案 第百九十八回国会、近藤昭一君外七名提出、分散型エネルギー利用の促進に関する法律案 第百九十八回国会、近藤昭一君外五名提出、熱についてエネルギー源としての再生可能エネルギー源及び廃熱の利用を促進する等のためのエネルギーの使用の合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案 第百九十八回国会、近藤昭一君外七名提出、国等によるその設置する施設の省エネルギー・再生可能エネルギー源利用改修の実施等に関する法律案 及び 第百九十八回国会、近藤昭一君外七名提出、エネルギー協同組合法
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十七分散会
ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、本年四月九日の閣議において、従来から講じてきた北朝鮮との間の輸出入禁止等の措置が本年四月十三日に期限を迎えるため、更に二年間延長することを決定したことから、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるものであります。 本件は、第百九十八回国会に提出され、継続審査となっていたもので、今国会においては、去る十一月二十日梶山経済産業大臣から提案理由の説明を聴取し、二十二日、質疑を行い、質疑終局後、採決を行った結果、全会一致をもって承認すべきものと議決いたしました。 以上、御報告申
これより会議を開きます。 第百九十八回国会、内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官河野真君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長田中勝也君、総務省大臣官房審議官山内達矢君、外務省大臣官房審議官高杉優弘君、外務省大臣官房参事官山中修君、外務省大臣官房参事官遠藤和也君、財務省大臣官房審議官山名規雄君、厚生労働省大臣官房審議官吉永和生君、経済産業省大臣官房審議官大内聡
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宮川伸君。
次に、笠井亮君。