御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
理事会で相談します。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記起こして。
大塚君に申し上げます。割り当ての時間が大分経過いたしております。先ほど理事からのお話では、いまの前の発言が最後だということでございましたので、その辺で質問を打ち切っていただきたいと思います。
午前はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時七分開会
ただいまから、外務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との問の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題とし、質疑を続行いたします。質疑のある方は順次御発言を願います。
それじゃ委員長からお尋ねいたします。 委員の要求は、衆議院に出した資料をそのまま参議院に出すようにという要求であったと委員長は承知しております。衆議院に出した資料を全部出すようにという要求であったと思います。したがって、別個のものをお出しになったら、それは要求と違うわけですからお取りかえになることができますか、できませんか。
資料要求一番審議の初めにあったのは、小柳理事から衆議院に出した資料をそのまま出すようにという要求がありました。それと違った資料をお出しになっておるならばそれは政府側の間違いであって、衆議院に出したものと同じものをお出しになるべきだと委員長は思いますが、いかがですか。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 それでは暫時休憩いたします。 午後一時三十四分休憩 —————・————— 午後一時五十九分開会
委員会を再開いたします。 政府から提出された資料について、改めて資源エネルギー庁橋本長官から御説明を願います。
速記とめてください。 〔速記中止〕
速記起こして。
質問の内容、わかってますか。
それでは、ここで十分間休憩いたします。 午後四時八分休憩 —————・————— 午後四時二十九分開会
委員会を再開いたします。 矢田部君の質問を続行願います。
法制局は来ておられませんか。 速記をとめてください。 〔速記中止〕