厚生省、提出できますか。
厚生省、提出できますか。
それでは委員会から……。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、楠正俊君、郡祐一君。上田哲君が委員を辞任され、その補欠として西村尚治君、木村睦男君、前川旦君が選任されました。 —————————————
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、中山太郎君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君が選任されました。 —————————————
じゃ、この問題はいずれ社労で御検討していただく……。
あなたはもう先ほど具体的に触れられました……。
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十九分散会 —————・—————
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、寺下岩蔵君、横川正市君が委員を辞任され、その補欠として今春聴君、鈴木強君が選任されました。また、本日、岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。 —————————————
次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、星野重次君が委員を辞任され、その補欠として西村尚治君が選任されました。 —————————————
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 本案に対する本日の審査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会 —————・—————
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、佐藤隆君、寺下岩蔵君、棚辺四郎君、菅野儀作君が委員を辞任され、その補欠として田中茂穂君、郡祐一君、今春聴君、源田実君が、去る六日、田中茂穂君が委員を辞任され、その補欠として上原正吉君が、去る九日、藤田進君が委員を辞任され、その補欠として中村波男君がそれぞれ選任されました。また、昨十日、山崎昇君の補欠として横川正市君が選任されました。また、本日、今春聴君が委員を辞任され、その補欠として寺下岩蔵君が選任されました。 —————————————
次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山中防衛庁長官。
引き続いて、本案の衆議院における修正部分について説明を聴取いたします。衆議院内閣委員長代理加藤陽三君。
以上で説明は終わりました。 本案の審査は後日に譲りたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十分散会 —————・—————
ただいま議題となりました二件の法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、皇室経済法施法行法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案は、最近における経済情勢、なかんずく物価の趨勢及び国家公務員給与の引き上げ等の事情にかんがみ、内廷費の定額一億千二百万円を一億三千四百万円に、皇族費算出の基礎となる定額千万円を千二百十万円に、それぞれ改定しようとするものであります。 内閣委員会におきましては、天皇の憲法上の地位、昨今の情勢下における皇室のあり方、天皇の訪米問題、内廷費・皇族費改定の算出基礎等について質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録に譲りたいと存じます。 質疑を終
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三日、高橋邦雄君、竹内藤男君、中村禎二君、前川旦君、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として源田実君、今春聴君、田中茂穂君、中村波男君、岩間正男君が選任されました。 また、本日、田中茂穂君が委員を辞任され、その補欠として佐藤隆君が選任されました。 ―――――――――――――