この際、ただいまの委員の異動に伴いまして、理事に二名の欠員が生じましたので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、ただいまの委員の異動に伴いまして、理事に二名の欠員が生じましたので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に、岩動道行君、岡本悟君を指名いたします。 ―――――――――――――
次に、昭和四十八年度における期末手当の割合等の特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小坂総理府総務長官。
以上で説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
それではこれで質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。――別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決を行ないます。 昭和四十八年度における期末手当の割合等の特例に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。 よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会 ―――――・―――――
それでは、ただいまから内閣委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 先日の本会議ではからずも内閣委員長に選任されました寺本でございます。何ぶんふなれで微力な者でございますが、委員の皆さま方の御協力によりまして委員会運営の円滑化をはかりたいと存じておりますので、何ぶんよろしくお願い申し上げます。簡単でございますが、ごあいさつといたします。 —————————————
高田前委員長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。高田君。
まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月三十日、向井長年君及び世耕政隆君が委員を辞任され、その補欠として中村利次君及び私が、また、十二月一日、黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として浅井亨君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会におきましては、従来から国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査、並びに国の防衛に関する調査を行なってまいりましたが、今期国会におきましても、これら二件の調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
それでは、ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 本日、久次米委員長が所用で出席できませんため、私が委託を受けましたので、委員長の職務を代行いたします。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る十三日、柴立芳文君の委員異動に伴い、理事に欠員が生じておりますので、この際、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。そ れでは理事に柴立芳文君を指名いたします。 —————————————
地方行政の改革に関する調査のうち、当面の地方行財政及び警察行政に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
本件に対する本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後一時五十三分散会 —————・—————
私は、ただいま可決されました地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党、各派共同による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、左の事項について善処すべきである。 一、通勤途上の災害は、通勤と公務との密接な関連性等にかんがみ、公務上の災害とするよう検討すること。 二、通勤の範囲を定める運用基準の決定にあたつては、公正を図り、職員が不利益な取扱いを受けることのないよう、関係組合の意見をきく等十分な配慮を行なうこと。 三、公務災害による年金の増額については.通常の定期昇給分