これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部助哉君。
これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部助哉君。
これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、川本敏美君。
この際、安井君より関連質疑の申し出があります。川本君の時間の範囲内でこれを許します。安井君。
相談しましょう。理事会で相談します。
これにて川本君、安井君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議
これにて田島君の質疑は終了しました。 次に、米沢隆君。
これにて米沢君の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 昭和五十六年度総予算審査のため、五個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁及び国土庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管 第三分科会は、厚生省、労働省及び自治省所管 第四分科会は、経済企画庁、農林水産省及び通商産業省所管 第五分科会は、国土庁、運輸省、郵政省及び建設省所管 以上のとおりにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明二十四日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平石磨作太郎君。
これにて小渕君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、休憩いたします。 午後一時一分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村重光君。
この際、久保君より関連質疑の申し出があります。中村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。久保等君。 〔委員長退席、金子(一)委員長代理着席〕
この際、藤原君より関連質疑の申し出があります。東中君の持ち時間の範囲内でこれを許します。藤原ひろ子君。
藤原君、簡単に願います。
これにて東中君、藤原君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十三日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会
これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中野寛成君。
中野君の質疑はこれにて終了いたしました。 次に、栗田翠君。