どうもありがとうございました。 次に、谷山公述人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に、谷山公述人にお願いいたします。
次に、草川昭三君。
次に、寺前巖君、
以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 これにて公聴会は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会
どうもありがとうございました。 次に、池田公述人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 ―――――――――――――
これより各公述人に対する質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊川次男君。
次に、横路孝弘君。
次に、岡本富夫君。
次に、林保夫君。
次に、三浦久君。
以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位には、大変御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。昭和五十六年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 次に、御意見を承る順序といたしましては、まず谷合公述人、次に五十嵐公述人、続いて高原公述人の順序で、お一人約二十分程度ずつ一通り御意見をお述べいただきまして、その後、委員からの質疑にお答えを願いたいと存じます。 それでは、谷合公述人にお願いをいたします。
どうもありがとうございました。 次に、五十嵐公述人にお願いいたします。
次に、林保夫君。
次に、三浦久君。
次に、河野洋平君。
以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、明十三日午前十時より公聴会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
ただいま議題となりました昭和五十五年度一般会計補正予算(第1号)外二件につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三件は、去る一月二十六日予算委員会に付託され、同月三十日に提案理由の説明を聴取し、昨二月九日及び本十日の両日質疑を行い、討論、採決をいたしたものであります。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計は、歳入歳出とも、それぞれ一兆九百二十五億円を追加するものでありまして、歳入におきましては、最近までの税収等の実績を勘案し、租税及び印紙収入について七千三百四十億円、専売納付金等税外収入について三百二十億円の増収を見込むとともに、前年度剰余金三千二百六十五億円の
これより会議を開きます。 昭和五十五年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十五年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野間友一君。