防衛庁長官に許しました。
防衛庁長官に許しました。
大出君の関連質問を許します。大出君。
それでは、これから理事会を開きますので、この際、暫時休憩いたします。 午後五時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算並びに昭和五十五年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十五年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上各件を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、各件の趣旨について政府の説明を求めます。渡辺大蔵大臣。 ————————————— 昭和五十六年度一般会計予算 昭和五十六年度特別会計予算 昭和五十六年度政府関係機関予算 昭和五十五年度一般会計補正予算(第1号) 昭和五十五年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和五十五年度政府関係機関補正予算(
これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、順次政府の補足説明を許します。松下主計局長。
次に、高橋主税局長。
次に、渡辺理財局長。
次に、井川経済企画庁調整局長。
以上をもちまして補足説明は終わりました。 —————————————
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました各件審査中、日本銀行並びに公団、事業団等いわゆる特殊法人から参考人の出席を求める必要が生じました場合、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、公聴会の件についてお諮りいたします。 昭和五十六年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、公聴会は、来る二月十二日、十三日の両日開会することとし、公述人の選定その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来る二月二日午前十時より開会し、総括質疑を行います。本日は、これにて散会いたします。 午後七時八分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 御承知のとおり、数次にわたって本委員会の委員長を務められました荒舩清十郎君が、昨二十五日、逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故荒舩清十郎君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会
これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大内啓伍君。
大内君、この問題については理事会で相談したいと思いますので……。