休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正森成二君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正森成二君。
次回は、明三日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。安里積千代君。
青柳盛雄君。
次回は、来たる四月二日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。青柳盛雄君。
本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時五十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沖本泰幸君。
次回は、明二十七日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。
稲葉委員要求の資料はできるだけ詳細に出してください。 次回は、来たる二十六日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 おはかりいたします。本日、最高裁判所矢口人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 ————◇—————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
青柳盛雄君。
正森成二君。
次回は、来たる二十二日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会
ただいま議題となりました三法案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 三法案は、第七十一回国会において政府より提出され、本院において商法の特例法案は修正、他の二法案は原案のとおり可決の上、参議院に送付、同院において継続審査となっておりましたが、本国会に至り、参議院において三法案とも修正議決の上、去る二月二十二日本院に送付され、同日本委員会に付託されたものであります。 三法案の改正の要点は、商法の一部改正案は、株式会社の運営の適正及び安定等をはかるため、監査役に業務監査をもあわせ行なわせる等、監査役の権限等について必要な措置を講ずるほか、累積投票、転換社債の発行等の規定を改正することを内容とし、
これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として日本調停協会連合会理事長横地秋二君、日本弁護士連合会司法制度調査会委員長江尻平八郎君、北海道大学教授小山昇君、東京家庭裁判所調停委員、慶応義塾大学教授人見康子君、以上四名の方に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆さまには、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございました。本委員会におきましては、本案について慎重な審査を行なっているのでありますが、本日参考人各位の御意見を承りますことは、本委員会の審査に多大の参考に
次に江尻平八郎参考人にお願いをいたします。江尻平八郎君。