これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官古澤ゆり君、法務省大臣官房審議官甲斐行夫君、資源エネルギー庁長官細野哲弘君、国土交通省大臣官房技術参事官山縣宣彦君、海上保安庁長官鈴木久泰君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官古澤ゆり君、法務省大臣官房審議官甲斐行夫君、資源エネルギー庁長官細野哲弘君、国土交通省大臣官房技術参事官山縣宣彦君、海上保安庁長官鈴木久泰君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中林美恵子君。
次に、勝又恒一郎君。
次に、小野寺五典君。
次に、秋葉賢也君。
ちょっとその前に、秋葉君、質問にお答えできるそうなので。 松本防衛大臣政務官。
次に、河井克行君。
河井克行君、許可を得てから発言してください。
河井克行君、私にですか。
同じ質問ですが、重ねて三井国土交通副大臣、はっきりと答弁願います。
河井君、ちょっとその前に。 質問取りは、政府の若い職員が来て質問取りをしますけれども、そこでの……(河井委員「速記をとめてください」と呼ぶ)ちょっと今、速記をとめる前に。 質問取りに来ますけれども、そのやりとりは政府の答弁ではありませんから、そのときの職員の返答は根拠にしないで、この場での答弁が、質疑のやりとりが答弁という形で進めていただきたい。(河井委員「委員長、速記をとめてくださいよ。僕とあなたでやりとりしてもしようがないんだから、ちょっと速記をとめてくださいよ。それはおかしいよ、今の言い方は」と呼ぶ) 今とめますけれども、その前に、あなたの質問に対して、私は委員長として、いわゆる今のことを説明したのであって、これで
速記を起こしてください。 それでは、今の御質問に政府はきちんと答弁をしてください。三井国土交通副大臣。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河野太郎君。
ちょっとその前に、河野君、質問時間については委員長の私が判断しますので。 前原外務大臣。
前原大臣、答えることは答えてください。どうぞ。
何についてですか。
委員長から申し上げますが、質問者に対しての答弁は、お答えできるものは答弁してください。答えられないことは後ほどということで。 前原大臣。
その前に、河野君、きょうの質疑に対しては事前通告しているんですか。それにのっとって質問しているんですね。きょうのこの委員会は、いわゆる一般質疑です。過般の大臣の所信に対する質問も含めて、国際情勢に関する件を中心とした一般質疑ですから、それは御自由ですが、事前の通告はしているんですね。