次に、山田正彦君。
次に、山田正彦君。
次に、中林よし子君。
中林委員からのことについては次回の理事懇で協議しますが、委員各位もぜひ御出席を、委員長からも要請いたします。
まず事務的なことですね。はい。 西藤総合食料局長。
次に、菅野哲雄君。
次に、内閣提出、林業経営の改善等に必要な資金の融通の円滑化のための林業改善資金助成法等の一部を改正する法律案及び森林法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣亀井善之君。 ————————————— 林業経営の改善等に必要な資金の融通の円滑化のための林業改善資金助成法等の一部を改正する法律案 森林法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 この際、お知らせいたします。 内閣提出、食品安全基本法案についての内閣委員会厚生労働委員会農林水産委員会連合審査会は、明十六日水曜日午前九時から開会することとなりましたので、御了承願います。 次回は、来る十七日木曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
これより会議を開きます。 この際、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣亀井善之君。
農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、WTO農業交渉に関する件について決議いたしたいと存じます。 本件につきましては、理事会等におきまして協議を願っておりましたが、その協議が調い、案文がまとまりました。 委員長から案文を朗読し、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 WTO農業交渉に関する件(案) 去る三月のWTO農業委員会特別会合においては、ドーハ閣僚宣言に記された期限までのモダリティ確立に至らなかった。 これに先立ち、議長から提示されたモダリティ案は、一部の輸出国の主張に偏重したバランスを欠くものであり、非貿易的関心事項等が反映されておらず、極めて非現実的なものと言わざ
起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣亀井善之君。
お諮りいたします。 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
皆さん御苦労さんです。衆議院農水委員長の小平と申します。 ただいま議題となりました漁業協同組合合併促進法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本法の前身である漁業協同組合合併助成法は、昭和四十二年に、適正な事業経営を行う漁協を広範に育成するため、漁協の合併促進を目的として制定をされ、以来、六次にわたり延長を重ねてきたところであります。 特に、平成十年には、漁協系統組織の主体的な取組を図ることとし、題名が漁業協同組合合併促進法に改正をされ、本法は、今日まで、漁協の事業規模拡大に一定の役割を果たしてきたのであります。 しかしながら、いまだ脆弱な小規模組合が全国に多数存在をしており、
ただいま議題となりました両法律案につきまして申し上げます。 まず初めに、内閣提出の法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案は、近年における水産加工業をめぐる諸情勢の変化にかんがみ、法律の有効期限を平成二十年三月三十一日まで五年間延長するとともに、水産加工資金の貸付対象を拡充する等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、昨十九日大島農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、本日質疑を行い、直ちに採決の結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。 以上、御報告申し上
これより会議を開きます。 内閣提出、水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省農村振興局長太田信介君及び水産庁長官木下寛之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。齋藤淳君。
次に、津川祥吾君。
次に、菅野哲雄君。
次に、山田正彦君。