御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外九特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百七十八回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、行政機関の保有する情報の公開に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出、第百七十七回国会閣法第六〇号) 二、国家公務員法等の一部を改正する法律案(内閣提出、第百七十七回国会閣法第七四号) 三、国家公務員の労働関係に関する法律案(内閣提出、第百七十七回国会閣法第七五号) 四、公
各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、閉会中、各委員会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 今国会、いろいろと、理事、委員各位には大変御苦労さまでございました。ありがとうございます。 以上をもって、委員会を散会いたします。 午後零時九分散会
おはようございます。 ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 今般の福島原子力発電所事故は国際原子力事象評価尺度で暫定評価レベル7の最悪の事故であり、早急な事故の収束とともに再発の防止は至上命題であります。そして、そのためには、客観的な事故原因等の究明が行われることが必要不可欠であり、このことについては世界が注目しているところであります。両法律案はこのような認識に基づくものであります。 まず、国会法の一部を改正する法律案について、御説明申し上げます。 本法律案は、東北地方太平洋沖地震に伴う原子力発電所の事故の原因究明等のため、国会に、両議院の議院運営委員会の合同協議
ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 今般の福島原子力発電所事故は国際原子力事象評価尺度で暫定評価レベル7の最悪の事故であり、早急な事故の収束とともに、再発の防止は至上命題であります。そして、そのためには、客観的な事故原因等の究明が行われることが必要不可欠であり、このことにつきましては世界が注目をしているところであります。 両法律案は、このような認識に基づくものであります。 まず、国会法の一部を改正する法律案について御説明を申し上げます。 本法律案は、東北地方太平洋沖地震に伴う原子力発電所の事故の原因究明等のため、国会に、両議院の議院運営委員会の合同協議会を置く等
これより会議を開きます。 まず、裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官訴追委員である前原誠司君及び同予備員である村井宗明君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件が本会議において許可されましたならば、引き続き裁判官訴追委員及び同予備員の選挙と、お手元の印刷物にあります各種委員の選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、民主党・無所属クラブから、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員等の選挙の件 裁判官弾劾裁判所裁判員 細川 律夫君(民主) 仙谷 由人君(民主) 笹木 竜三君(民主) 同 予備員 津村 啓介君(民主) 職務を行う順序は第二順位 田名部匡代君(民主) 職務を行う順序は第四順位 裁判官訴追委員 小沢 鋭仁君(民主)
次に、法律案の撤回の件についてお諮りいたします。 第百七十七回国会、塩崎恭久君外五名提出、東京電力福島原子力発電所事故調査委員会法案及び国会法の一部を改正する法律案について、それぞれ提出者全員から撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、国会法の一部改正の件及び東京電力福島原子力発電所事故調査委員会法案起草の件についてでありますが、両件につきましては、お手元に配付してありますとおりの案で各党の合意が得られましたので、その内容について御説明いたします。 今般の福島原子力発電所事故は国際原子力事象評価尺度で暫定評価レベル7の最悪の事故であり、早急な事故の収束とともに、再発の防止は至上命題であります。そして、そのためには、客観的な事故原因等の究明が行われることが必要不可欠であり、このことについては世界が注目をしているところであります。 両案は、このような認識に基づくものであります。 次に、改正の内容について、順次御説明申し上げます。 まず、国会法の一