次に、赤松正雄君。
次に、赤松正雄君。
次に、笠井亮君。
次に、服部良一君。
これにて各件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
これより各件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、社会保障に関する日本国とブラジル連邦共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、社会保障に関する日本国とスイス連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、日本国とインド共和国との間の包括的経済連携協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、来る十三日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
ただいま議題となりました日韓図書協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本協定は、昨年八月十日の内閣総理大臣談話を受け、十一月十四日、横浜において署名されたものであり、その主な内容は、 我が国政府は、両国及び両国民間の友好関係の発展に資するための特別の措置として、朝鮮半島に由来する附属書に掲げる図書を、この協定の効力発生後六カ月以内に大韓民国政府に対して引き渡すこと、 両国政府は、附属書に掲げる図書の引き渡しにより両国間の文化交流及び文化協力が一層発展するよう努めること 等であります。 本件は、第百七十六回国会に提出されましたが、今国会に継続審査となり、一月二十四日に外務委員会
これより会議を開きます。 第百七十六回国会提出、図書に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本日は、本件審査のため、参考人として、慶應義塾大学名誉教授田代和生君、拓殖大学教授下條正男君、茨城大学名誉教授荒井信一君、以上三名の方々に御出席をいただき、御意見を承ることにしております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 次に、議事の順序について申し上げます。 ま
ありがとうございました。 次に、下條参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に、荒井参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山尾志桜里君。
次に、平沢勝栄君。
次に、赤松正雄君。
次に、笠井亮君。
次に、服部良一君。