河野太郎君、時間が終わりました。
河野太郎君、時間が終わりました。
河野君、簡潔に質問してください。
松本外務大臣、簡潔に答弁を。
河野君の質問が終わりましたが、経済産業副大臣に答弁を許します。松下経済産業副大臣。
以上で河野君の質疑は終わりました。 次に、勝又恒一郎君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 次に、河井克行君。
久木田委員長代理、原子力安全委員会としては……(河井委員「委員長、速記をとめてください」と呼ぶ)今すぐ答えさせます。 原子力安全委員会としてはそのことは関知していない、そういう答弁なんですね。そこのところで枝野官房長官の発言を否定しているのではなくて、あなたたちは知らないということなんですね。そこははっきり明確に答えてください。 関与外かどうかということ、要するに、あなたたちの所管外かということを言われているんでしょう。それにはっきり答えてください。
河井克行君、原子力安全委員会としては、所管外ということを言っているんですね。官房長官と答弁が違うということではなくて、所管外であるということを言っているんです。(河井委員「だから、ちょっと速記をとめてくださいよ」と呼ぶ)いや、そういう答弁だから、それについて質問してください。官房長官と答弁が違うということではなくて、所管外だということを言っているんです、委員会としては。
わかりました。 では、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 河井克行君の質問に対して、官房長官の助言というのが問題になりましたので、それについて、明確に今、久木田委員長代理から答弁させます。
河井君、よろしいですか。官房長官はそのように発言しているんですね。
ですから、枝野官房長官は、その記者会見で、原子力安全委員会からの助言に基づいたということを、そういうふうに発言しているんですか。そこは明確なんですか。
それは、答弁はちゃんとしていますよ。
河井君、久木田委員長代理の答弁は、シミュレーションの規模が違うので、それについてコメントはできないということを答弁しているんですが、そこのところはわかりますね。
公表しますか。 どうぞ、委員長代理。
次に、赤松正雄君。
次に、笠井亮君。
次に、服部良一君。
大臣、簡潔に答弁ください。