御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野寺五典君。
次に、赤松正雄君。
次に、笠井亮君。
松本大臣、ちょっと待って。国会決議を遵守して取り組む、そういう答弁をされたらどうですか。
どうですか、そういうことで。
次に、服部良一君。
これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十二分散会
ただいま議題となりました在日米軍駐留経費負担特別協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本協定は、日米両国を取り巻く諸情勢に留意し、我が国が在日米軍の維持に伴う経費を負担し、在日米軍の効果的な活動を確保するため、日米間の駐留経費負担の原則を定めた日米地位協定第二十四条についての新たな特別の措置を講じようとするものであります。 平成二十年に締結された特別協定が本年三月三十一日まで効力を有することとなっていたため、政府は米国政府と交渉を行い、最終合意に達しましたので、平成二十三年一月二十一日、東京において本協定の署名が行われました。 本協定の主な内容は、 我が国は、平成二十三年から平
これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 理事会の協議に基づき、まず防衛大臣に対する質疑を中心に議事を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野寺五典君。
次に、赤松正雄君。
次に、笠井亮君。
次に、服部良一君。
これにて防衛大臣に対する質疑は終了いたしました。 防衛大臣は御退席いただいて結構です。 質疑を続行いたします。道休誠一郎君。
次に、河野太郎君。
では、まず、松本外務大臣。
まず答弁してください、まとめて。
大臣、簡潔に答弁されたい。(河野委員「委員長、とめてください。質疑できません、これでは。これでは質疑できません」と呼ぶ) 松本大臣、簡潔に要領よくまとめたものを。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
どうぞ速記を起こしてください。 河野太郎君。