次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る十四日月曜日午後四時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
これより会議を開きます。 趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法案、平成二十三年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律等の一部を改正する法律案、東日本大震災からの復興に関し地方公共団体が実施する防災のための施策に必要な財源の確保に係る地方税の臨時特例に関する法律案の各法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法案の趣旨説明は、安住財務大臣が行い、平成二十三年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律等の一部を改正する法律案、東日本大震災からの復興に関し地方公共団体が実施する防災のための施策に必要な財源の確保に係る地方税の臨時特例に関する法律案の両法律案の趣旨説明は、川端総務大臣が行います。 各法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の西村康稔君、公明党の竹内譲君、日本共産党の佐々木憲昭君、社会民主党・市民連合の阿部知子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、西村
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法案(内閣提出) 平成二十三年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出) 東日本大震災からの復興に関し地方公共団体が実施する防災のための施策に必要な財源の確保に係る地方税の臨時特例に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 財務大臣 安住 淳君 総務大臣 川端 達夫君 質疑
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
これより会議を開きます。 委員派遣承認申請に関する件についてでありますが、東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会の今後の活動に資する現地実情等調査のため、来る八日火曜日から九日水曜日までの二日間、福島県及び宮城県に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙を賜りまして、両院議運合同協議会会長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じております。 本合同協議会は、国会に初めて設置される、有識者から成る東京電力福島原子力発電所事故調査委員会の委員長及び委員を議長に対して推薦するとともに、同事故調査委員会の要請があった場合には国政調査権を発動するという極めて重要な役割を担っております。 会長といたしましても、衆議院、参議院両院が協力をして、国会として、事故原因等を究明し、今後の事故防止及び被害軽減のための有効な提言を行うことができますよう、公平、円満な運営を第一に会長の職務に取り組んでまいりますので、両院各会
次に、両院合同協議会規程第七条第一項の規定による会長代理の指名についてでありますが、鶴保庸介君を会長代理に指名いたします。 会長代理から発言があります。会長代理鶴保庸介君。
次に、両院合同協議会規程第八条第二項による幹事の指名についてでありますが、 松野 頼久君 山井 和則君 笠 浩史君 川内 博史君 塩崎 恭久君 佐藤 勉君 遠藤 乙彦君 小川 敏夫君 松井 孝治君 川崎 稔君 松山 政司君 義家 弘介君 長沢 広明君 水野 賢一君 以上十四名の方を幹事に指名いたします。 —————————————
次に、両院合同協議会規程第四条第一項による委員外議員の選任についてでありますが、国民新党・新党日本及びたちあがれ日本・新党改革からそれぞれ申し出のとおり、中島正純君及び荒井広幸君を委員外議員に選任するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、委員外議員の補欠選任につきましては、会長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、衆議院、参議院、それぞれの公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
ただいま議題となりました東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会規程案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本規程案は、去る九月三十日に成立いたしました国会法の一部を改正する法律により設置されることとなった東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会に関する事項を定めるために制定しようとするもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、委員数は、衆議院議員及び参議院議員のそれぞれ十五人としております。 第二に、両院合同協議会の委員を割り当てられない会派の所属議員のうちから、両院合同協議会に出席することができる委員外議員を選任することができることとして
これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党の斉藤鉄夫君、次に日本共産党の志位和夫君、次に社会民主党・市民連合の重野安正君、次にみんなの党の渡辺喜美君、次いで国民新党・新党日本の田中康夫君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者 時間 要求大臣 斉藤 鉄夫君(公明) 30分以内 総理 志位 和夫君(共産) 25分以内 総理 重野 安正君(社民) 15分以