元副議長角田義一君には、去る二月二十三日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
元副議長角田義一君には、去る二月二十三日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
御説明申し上げます。 本件は、本年四月から、証人等が出頭し、又は陳述した日の日当の額を、陳述に要した時間が四時間未満の場合は現行一万八千五百円を一万八千六百円に、四時間以上の場合は現行二万二千六百円を二万二千七百円に、それぞれ改めようとするものでございます。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元本院副議長角田義一君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、国家公務員等の任命に関する件でございます。人事官等十一件計二十七名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり十一回に分けて行います。 次に、予算委員会議了の令和六年度一般会計予算外二案の緊急上程でございます。まず、三案を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、予算委員長が報告されます。次いで、小沼巧
令和六年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和六年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は四百十五億四百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと六億五百万円余の増額となっております。 これは、主に、議員秘書及び職員に係る人件費が増額となることによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百四十六億八千六百万円余、参議院の運営に必要な経費として百五十六億九千三百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員活動に係る諸経費並びに事務局及び法制局の所掌事務を処理するために必要な経費でございます。 次に、参議院施設整備に必要な
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一及び第二を一括して議題とした後、松本総務大臣から、令和六年度地方財政計画についての報告並びに地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明があり、これに対し、岩本剛人君、野田国義君、高木かおり君、芳賀道也君、伊藤岳君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 所得税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。鈴木財務大臣から趣旨説明があり、これに対し、熊谷裕人君、上田勇君、柳ヶ瀬裕文君、大塚耕平君、小池晃君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十五分の見込みでございます。
お答えいたします。 最初に、災害対策特別委員会で質疑が行われたのは、平成二十八年熊本地震については、十二日後の衆議院災害対策特別委員会でございます。次に、平成三十年七月豪雨については、十一日後の衆議院災害対策特別委員会でございます。最後に、令和元年台風第十五号については、二十二日後の衆議院及び参議院の災害対策特別委員会でございます。 また、衆議院及び参議院の災害対策特別委員会において内閣総理大臣出席の下で質疑が行われた回数は、両院合わせて七回でございます。
令和六年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和六年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四百十五億四百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億五百万円余の増額となっております。 これは、主に、議員秘書及び職員に係る人件費が増額となることによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百四十六億八千六百万円余、参議院の運営に必要な経費として百五十六億九千三百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員活動に係る諸経費並びに事務局及び法制局の所掌事務を処理するために必要な経費でございます。 次に、参議院施設整備に必
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、裁判官訴追委員辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各議員申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官訴追委員等各種委員の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名すること及び皇室経済会議予備議員の職務を行う順序は議長に一任することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり各種委員を指名され、職務を行う順序を決定されます。 次に、日程第一 国家公務員等の任命に関する件でございます。国家公務員倫理審査会会長等十五件計三十八名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「清友会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、山口那津男君、浅田均君、榛葉賀津也君、田村智子君、田島麻衣子君、岡田直樹君、木村英子君の順に質疑を行います。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各議員申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名すること及び裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序は議長に一任することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと
議員室井邦彦君には、去る一月三日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る一月三十日の国務大臣の演説に対し、水岡俊一君、福岡資麿君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、議員室井邦彦君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、青木愛君から哀悼演説がございます。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件でございます。岸田内閣総理大臣から施政方針に関し、上川外務大臣から外交に関し、鈴木財務大臣から財政に関し、新藤国務大臣から経済に関し、順次演説がございます。国務大臣の演説に対する質疑は次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間三十分の見込みでございます。
御報告申し上げます。 本日、議院運営委員長石井準一君から委員長辞任の申出がございました。また、現在、内閣委員長、外交防衛委員長、財政金融委員長及び予算委員長が欠員となっております。 各委員長の後任につきましては、自由民主党から、それぞれお手元の資料のとおり推薦されております。 以上でございます。
御報告申し上げます。 昨二十五日欠員となりました情報監視審査会委員の後任といたしまして、自由民主党から宮崎雅夫君が推薦されております。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日は、最初に、令和六年能登半島地震による犠牲者の御冥福を祈り黙祷をささげます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員藤巻健史君を紹介されます。 次に、常任委員長辞任の件でございます。議院運営委員長石井準一君申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第二 常任委員長の選挙でございます。欠員中の内閣委員長、外交防衛委員長、財政金融委員長及び予算委員長並びに辞任を許可されました議院運営委員長の選
令和六年度予定経費要求について御説明申し上げます。 お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。 本院の要求額は四百十五億四百万円余でございまして、前年度と比べ六億五百万円余の増額となっております。その理由は主に議員秘書及び職員に係る人件費が増額となることによるものでございます。 要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百四十六億八千六百万円余でございます。 参議院の運営に必要な経費は、職員人件費、事務費等でございまして、要求額は百五十六億九千三百万円余でございます。 参議院施設整備に必要な経費の要求額は
お答えいたします。 第一回国会、先生御指摘の常任委員長懇談会において、当時は速記者の数が少ない等の事情もありまして、速記を付するのは必要限度に、必要の限度にとどめ、特に小委員の会議には原則として速記を付さないこととの申合せが行われております。 以後、第二回国会、第六回国会、第八回国会の常任委員長懇談会においても、小委員会には原則として速記を付さない旨の申合せがなされております。 以上でございます。
お答えいたします。 第一回国会の常任委員長懇談会において、速記を付する会議の数を制限する旨の申合せが行われており、速記を付されていない委員会もございました。これも先ほどお答えいたしましたとおり、当時は速記者の数が少ない等の事情から申合せが行われたものと考えられます。以後、第六回国会、第八回国会の常任委員長懇談会において、同時に速記を付する会議の数について申合せがなされております。 以上でございます。