御説明申し上げます。 本件は、政府職員の給与改定及びフレックスタイム制の更なる柔軟化に準じて、国会職員について同様の措置を講じようとするものでございます。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本件は、政府職員の給与改定及びフレックスタイム制の更なる柔軟化に準じて、国会職員について同様の措置を講じようとするものでございます。 以上でございます。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「広田一改新の会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、前衆議院議長衆議院議員細田博之君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、検察官適格審査会委員等各種委員の選挙でございます。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり各種委員を指名されます。 次に、国家公務員等の任命に関する件でございます。検査官等三件計六名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり五回に分けて行います。 次に、日程第一及び第二を一括し
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「新党大地」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届けがございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、山口那津男君、浅田均君、大塚耕平君、小池晃君、古賀之士君、牧野たかお君の順に質疑を行います。 次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました選挙区選出議員徳島県及び高知県選出広田一君を紹介され、同君を総務委員に指名されます。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。 なお、理事会の御協議によりまして、浅田均君の質疑終了後一旦休憩いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間五十分、再開後が約三時間五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十三日の国務大臣の演説に対し、田名部匡代君、世耕弘成君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員、裁判官訴追委員及び同予備員辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各議員申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官弾劾裁判所裁判員等各種委員の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名すること及び裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は議長に一任することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり各種委員を指名され、職務を行う順序を決定されます。 次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件でございます。岸田内閣総理大臣から所信について質疑が、失礼しま
議員島村大君には、去る八月三十日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
御報告申し上げます。 お手元の資料のとおり、本日、総務委員長外八委員長から、それぞれ委員長辞任の申出がございました。また、現在、内閣委員長、財政金融委員長、環境委員長及び懲罰委員長が欠員となっております。 各委員長の後任につきましては、自由民主党、立憲民主・社民、公明党及び日本維新の会から、それぞれお手元の資料のとおり推薦されております。 以上でございます。
御報告申し上げます。 本日、高木かおり君から情報監視審査会委員辞任の申出がございました。また、現在、情報監視審査会委員三名が欠員となっております。 後任につきましては、自由民主党から石井正弘君、石田昌宏君及び羽生田俊君、日本維新の会から串田誠一君がそれぞれ推薦されております。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、元議員青木幹雄君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、議員島村大君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、三原じゅん子君から哀悼演説がございます。 次に、常任委員長辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各常任委員長申出の委員長辞任を許可することを異議の有無を
本日午前十一時六分、衆議院から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月十三日までの五十五日間とすることについて協議がございました。 議長におかれましては、先ほど、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各委員長、調査会長及び憲法審査会会長とも会期を五十五日間とすることに御異論がなかった次第でございます。 以上、御報告申し上げます。
御説明申し上げます。 再開後の議事は、日程第四 会期の件でございます。議長から、今期国会の会期を五十五日間とすることについて、起立採決をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。
便宜私から御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案でございますが、本案は、議会雑費の支給対象から、各議院の常任委員長及び特別委員長等を除外しようとするものでございます。 次に、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案でございますが、本案は、裁判官訴追委員会の委員長及び裁判官弾劾裁判所の裁判長に支給される職務雑費を廃止しようとするものでございます。 以上でございます。
御説明申し上げます。 まず、裁判官訴追委員旅費及び職務雑費支給規程の一部改正に関する件でございますが、本件は、裁判官弾劾法の一部を改正する法律により裁判官訴追委員会委員長に支給される職務雑費が廃止されることに伴う所要の規定の整備を行おうとするものでございます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員旅費及び職務雑費支給規程の一部改正に関する件でございますが、本件は、裁判官弾劾法の一部を改正する法律により裁判官弾劾裁判所裁判長に支給される職務雑費が廃止されることに伴う所要の規定の整備を行おうとするものでございます。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和四年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告について)でございます。松本総務大臣から報告があり、これに対し、舞立昇治君、小沢雅仁君、竹内真二君、梅村聡君、上田清司君、紙智子君の順に質疑を行います。 次に、日程第二について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。 次に、先ほど本委員会を議了いたしました国会議員歳費法改正案及び裁判官弾劾法改正案の緊急上程でございます。まず、両案を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議院運営委員長が報告されます。採
御説明申し上げます。 再開後の議事は、最初に、請願の緊急上程でございます。日程に追加して各委員会採択の請願を一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、これらの請願は、委員長の報告を省略し、各委員会決定のとおり採択することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件でございます。本件は、各委員長及び各調査会長要求のとおり決することを異議の有無をもってお諮りいたします。 最後に、今期国会の議事を終了するに当たり、議長から御挨拶がございます。 以上をもちまして議事を終了いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、経済産業委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、財政金融委員長が報告されます。次いで、柴愼一君、梅村聡君、大塚耕平君、井上哲士君各々十分の討論の後、採決いたします。 次に、日程第四について、内閣委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第五及び第六を一括して議題とした後、法務委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。 なお、本日の議案については、いずれも起立採決いたします。 以上をもちまして本日の
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一ないし第三を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。次いで、野田国義君、柴田巧君、芳賀道也君、吉良よし子君各々十分の討論の後、採決いたします。採決は四回に分けて行います。まず日程第一につき本件決算を委員長報告のとおり是認することについて採決し、次いで委員長報告のとおり内閣に対し警告することについて採決し、次いで日程第二を採決し、最後に日程第三を採決いたします。内閣に対し警告することに決しますと、岸田内閣総理大臣から所信表明がございます。 次に、日程第四及び第五を一括して議題とした後、災害対策特別委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。 次に、日程第六に
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、齋藤法務大臣から趣旨説明があり、これに対し、福島みずほ君、清水貴之君、嘉田由紀子君、仁比聡平君の順に質疑を行います。 次に、日程第一ないし第三を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。まず日程第一及び第三を一括して採決し、次いで日程第二を採決いたします。 次に、日程第四について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第五について、法務委員長が報