次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十一月七日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十一月七日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ─────────────
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二十四日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民社党・民主連合の永末英一君、次に日本社会党・護憲共同の河上民雄君、次いで日本共産党・革新共同の金子満広君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者 時 間 要求大臣 永末 英一君(民) 三十分以内 総 河上 民雄君(社) 三十分以内 総 金子 満広君(共) 三十分以内 総 ─────────────
次に、議員請暇の件についてでありますが、議員瓦力君より、十月十一日から十八日まで八日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
次に、各種委員の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員につきまして、自由民主党から、候補者を届け出てまいっております。 ───────────── 一、各種委員の選挙の件 国土開発幹線自動車道建設審議会委員 小沢 一郎君(自) 唐沢俊二郎君(自) 三塚 博君(自) 小泉純一郎君(自) 北海道開発審議会委員 佐藤 孝行君(自) ─────────────
本件は、本日の本会議においてその選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 ─────────────
次に、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、内閣から、宇宙開発委員会委員及び労働保険審査会委員の閉会中の任命につき、事後の承認を求めてまいっております。 ───────────── 一、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件 宇宙開発委員会委員 久良知章悟君 八、一五任命 労働保険審査会委員 山田 正美君 八、一五任命 ─────────────
右両件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公安委員会委員、公害等調整委員会委員、中央社会保険医療協議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ───────────── 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 国家公安委員会委員 富田 朝彦君 九、三〇任期満了につき再任 公害等調整委員会委員 南 博方君 綿貫芳源君九、二〇辞任につきその後任 中央社会保険医療協議会委員 三藤 邦彦君 一〇、八任期満了につき再任 ─────────────
本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 ─────────────
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党・護憲共同の土井たか子君、次に自由民主党の三塚博君、次いで公明党・国民会議の石田幸四郎君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 土井たか子君(社) 三十分以内 総 三塚 博君(自) 三十分以内 総 石田幸四郎君(公) 三十分以内 総 ─────────────