議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、中山正暉君外九名提出、第二回国際連合軍縮特別総合に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、中山正暉君外九名提出、第二回国際連合軍縮特別総合に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
議事日程は延期し、本日はこれにて散会されんことを望みます。
議事日程は延期し、本日はこれにて散会されんことを望みます。
国土開発幹線自動車道建設審議会委員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、日程第四とともに、商工委員長提出、深海底鉱業暫定措置法案を委員会の審査を省略して追加し、両案を一括議題となし、委員長の報告及び趣旨弁明を求め、その審議を進められんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、日程第一ないし第三とともに、北西太平洋における千九百八十二年の日本国のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求めるの件を追加して、四件を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、障害に関する用語の整理に関する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、参議院提出、沖縄の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、日程第三とともに、内閣提出、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を追加して、両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
環境委員会に突然飛び込ませていただきまして、質問をお許しいただいたわけでございますが、きょうは、御案内のとおり原長官初め関係各位に御出席をいただいております。大変感謝いたしておるところでございますが、御承知のとおり時間もありませんから、私は直ちに本論に入りたいと思います。私の質問も多少個条的になるかと思いますが、要点を簡潔にお答えいただきまするようお願い申し上げまして、質問に入りたいと思うわけです。 ことに、原長官はかつて鹿児島にて若き青春を県政発展のために御貢献いただいた御先達の士でもございまして、きょう私が質問を申し上げる志布志における国家備蓄基地建設計画をめぐる、一面におきましては大隅地域開発と称せられておりますが、これら
ただいま長官の方から明瞭にお答えいただいたいきさつでございます。 そこで、この備蓄基地としての鹿児島の志布志、これが持つ一つの特性、あるいはまた長い期間をかけましてエネルギー庁などにおきましてはいろいろと検討を進めておいでになったところでありますが、いわば志布志国家石油備蓄基地が持つ特性、あるいはまた経済的な、さらにまたその地域に及ぼす、私が先ほど申し上げましたように過疎が大変激しいのですよ、そういう地域でありますが、これを浮揚せしめるための一翼にでも二翼にでもなれば、たとえこれは国の石油政策の問題とはいえ、非常に結構なことであるわけでございますが、それらの与えられるメリット、そしてまた全国的に国備基地というものは建設計画がある
時間がありませんから、かいつまんで次に移るわけでありますが、ただいまの答弁の中にもその片りんを感ずることができるのであります。すなわち、鹿児島が石油備蓄基地として本来適性をある意味においては持っている。だから、意欲的に取り組んでおいでになるその側面も感ずるわけでありますが、同時に、端的に申し上げて、南九州、鹿児島は、石油の備蓄については、ある意味で申し上げますと非常に経験が豊富なんです。これは、鹿児島県という行政機関も、あるいは二百万県民も、あるいはその筋の企業関係等々も非常に豊富な経験がある、こういうふうに私は申し上げたい。 それは、ただいまの課長の話の中にありますように、かつての喜入の基地をつくりますときの前後の事情、行政あ
はい、わかりました。 次に、この大隅、志布志における石油備蓄計画というのは、ただいまもお話がありましたように、国策として非常に大事であります。また、一面におきまして、その受け皿である鹿児島県、あの地域の立場から考えますと、本来、この環境委員会の場で議論するのはどうかと思うのですけれども、大隅開発という総合福祉型の開発計画を持っているわけであります。鹿児島県は戦後、戦後と申し上げるよりも昭和四十二年ごろからここ十四、五年間、この問題に県政のエネルギーの何割かを注いできた、心血を注いでまいっておりますという、その大きなバックボーンには大隅開発計画があるということも、この機会にお互いに確認をしなければならないと思いますし、かつまた、そ
大変明確にお答えいただいております。 次に、最後にお尋ね申し上げたいのは、白砂青松を守らなければならない、これはもう非常に重要な基本だと思うわけです。したがいまして、長官の姿勢は、そういう意味におきましても、私どもは評価をするし、また敬意を表しているところでございますが、自然環境はその地域社会やその地域の住民の福祉とのかかわりで存在するものだ、こういうふうに私は考えるわけです。自然環境は、その地域の住民の福祉とのかかわりで存在するものだ。その意味で、自然を保護するということ、そしてそれを有効に、かつ合理的に活用する、そしてその地域社会の発展に貢献をせしめるというのは一つの原則ではなかろうか、こういう一つの判断を私は持つわけです。
大変明確に、しかも方向をはっきりお示しいただきまして、どうもありがとうございました。 これで私の質問は終わりますが、自然保護局長、わざわざおいでをいただいておりましたけれども、時間の関係で質問できませんでしたことをおわびをいたしまして、これで終わります。どうも失礼いたしました。 —————————————
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、商業登記法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案及び国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案の両案は、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。