この際、藤田文武君から関連質疑の申出があります。青柳君の持ち時間の範囲内でこれを許します。藤田文武君。
この際、藤田文武君から関連質疑の申出があります。青柳君の持ち時間の範囲内でこれを許します。藤田文武君。
これにて青柳君、藤田君の質疑は終了いたしました。 次に、志位和夫君。
これにて志位君の質疑は終了いたしました。 次に、田中健君。
既に時間が過ぎております。総理、答弁は短くお願いいたします。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、北神圭朗君。
これにて北神君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四分散会
ただいま議題となりました令和六年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 令和六年度一般会計予算の規模は百十二兆五千七百十七億円であり、前年度当初予算に対して一・六%の減少となっております。 歳出のうち、国債費及び地方交付税交付金等を除いた一般歳出の規模は六十七兆七千七百六十四億円であり、前年度当初予算に対して六・八%の減少となっております。 歳入のうち、公債金は三十五兆四千四百九十億円で、公債依存度は三一・五%となっております。 特別会計予算については、十三の特別会計があり、会計間の取引額などの重複額等を控除した歳出
これより会議を開きます。 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算、令和六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長木村陽一君、総務省自治行政局長山野謙君、総務省自治行政局選挙部長笠置隆範君、法務省刑事局長松下裕子君、国税庁次長星屋和彦君、厚生労働省職業安定局長山田雅彦君、厚生労働省年金局長橋本泰宏君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
昨日に引き続き、内外の諸課題についての集中審議を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。江田憲司君。
御静粛にお願いします。
理事会で協議いたします。
これにて江田君の質疑は終了いたしました。 次に、逢坂誠二君。
これにて逢坂君の質疑は終了いたしました。 次に、湯原俊二君。
これにて湯原君の質疑は終了いたしました。 次に、馬淵澄夫君。
これにて馬淵君の質疑は終了いたしました。 次に、おおつき紅葉さん。
御静粛にお願いいたします。
これにておおつきさんの質疑は終了いたしました。 次に、宮本徹君。
御静粛にお願いします。
これにて宮本君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして集中審議は終了いたしました。 ―――――――――――――