申合せの時間、超過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
申合せの時間、超過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
以上で大江康弘君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、加藤修一君の質疑を行います。加藤修一君。
以上で加藤修一君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、小林美恵子君の質疑を行います。小林美恵子君。
以上で小林美恵子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、近藤正道君の質疑を行います。近藤正道君。
以上で近藤正道君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十五分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十八年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本郵政公社副総裁高橋俊裕君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成十八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、一般質疑を百四十分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党二十九分、民主党・新緑風会七十六分、公明党十九分、日本共産党十分、社会民主党・護憲連合六分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十八年度一般会計予算、平成十八年度特別会計予算、平成十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。山本一太君。
関連質疑を許します。大仁田厚君。
では、谷垣財務大臣から。
以上で山本一太君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、小林正夫君の質疑を行います。小林正夫君。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 それでは、小林正夫君。(発言する者あり)いや、聞いておりませんので。小林君。
残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十八年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。小林正夫君。