ただいまから予算委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十七年度補正予算三案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十七年度補正予算三案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十七年度補正予算三案審査のため、本日の委員会に株式会社東京証券取引所代表取締役専務飛山康雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成十七年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告をいたします。 本日の質疑は総括質疑方式で行い、質疑割当て時間は百三十九分とし、各会派への割当て時間は、自由民主党五十九分、民主党・新緑風会五十六分、公明党十三分、日本共産党七分、社会民主党・護憲連合四分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十七年度一般会計補正予算(第1号)、平成十七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上の三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。前田武志君。
関連質疑を許します。鈴木寛君。
それでは、安倍内閣官房長官からお願いします。
いいですか。 小坂文部科学大臣。
厚生大臣でよろしいですか。さっきの……
はい、分かりました。 安倍内閣官房長官。
関連質疑を許します。家西悟君。 どうぞ着席のまま御発言ください。
ちょっとお待ちください。こちらの方から、作らないかというところで切りまして。
川崎厚生労働大臣。
お答えは。
それでは、川崎厚生労働大臣からお答えをしていただきます。
家西悟君、もう一度質問をお願いします。もう一度御質問願います。
以上で前田武志君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、市川一朗君の質疑を行います。市川一朗君。
残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ─────・───── 午後一時開会