以上で福島みずほ君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、平成十八年度総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
以上で福島みずほ君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、平成十八年度総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。主濱了君。
加藤修一君。
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成十八年度一般会計予算、平成十八年度特別会計予算、平成十八年度政府関係機関予算、以上三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、平成十八年度総予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 本委員会は、平成十八年度総予算三案につきまして、内閣委員会外十二委員会にその審査を委嘱いたしておりましたが、各委員長からそれぞれ審査概要について報告書が提出されましたので、お手元に配付しております。 つきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
平成十八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は一般質疑を百分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党二十分、民主党・新緑風会五十二分、公明党十五分、日本共産党八分、社会民主党・護憲連合五分とすること、また、午後一時から国民生活・教育に関する集中審議を百八十分行うこととし、質疑は往復方式で行い、各会派への割当て時間は、自由民主党七十分、民主党・新緑風会七十五分、公明党二十分、日本共産党十分、社会民主党・護憲連合五分とすること、質疑順位につきましてはそれぞれお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十八年度一般会計予算、平成十八年度特別会計予算、平成十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。末松信介君。
関連質疑を許します。関口昌一君。
以上で末松信介君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、前田武志君の質疑を行います。前田武志君。
二階大臣でよろしいんですか。
以上で前田武志君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、喜納昌吉君の質疑を行います。喜納昌吉君。
もう一度ですか。
喜納君、手を挙げてください。
聞き取れなかったようで、もう一度御質問をゆっくりお願いします。
済みません、手を挙げてください。