御静粛に願います。
御静粛に願います。
福田君。
それじやもう一問に願います。
福田赳夫君。 〔「総理は五時半までいる約束じやないか話が違うじやないか」「呼んで来い、呼んで来い」と呼び、その他発言する者多し〕
福田君に申しますが、あまり御質問になるような時間がないのです。副総理もおりますから他の大臣でひとつ……。
それでは福田君の十分間の質問を保留いたしまして、明日午前十時より委員会を開くことといたします。なお時間に変更等がある場合は、公報をもつてお知らせいたしますから、御了承願いたいと思います。これにて散会いたします、 午後五時三十一分散会
これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。この際各分科会主査より、それぞれその審査の結果について委員長に御報告がありましたから、これより順次各主査の報告を求めることといたします。第一分科会主査庄司一郎君。
次に第二分科会主査本間俊一君。
次に第三分科会主査葉梨新五郎君。
次に第四分科会主査羽田武嗣郎君。
以上をもちまして、各分科会主査の御報告は終りました。お聞き及びの通り、予算三案に対する討論採決については、いづれも本委員会に譲るとの報告であります。 本日はこの程度にいたしまして、次会は明十四日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後六時三十四分散会
これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。 この際去る七日の委員会において理事会の申合せによつて保留されておりました河野一郎君の質疑を許します。河野一郎君。
発言は委員長の許可を得てやつてください。
静粛に願います。
御静粛に願います。
静かにお聞きを願います。
それでは河野一郎君の保留の質疑はこれにて終了いたしました。 本日はこの程度にいたしまして、次会の開会日時は公報をもつてお知らせいたします。 本日は午後二時より分科会を開くことといたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題として、質疑を継続いたします。山本勝市君。
山本君に申し上げますが、経済審議庁次長が見えておりますから、答弁させましようか。
八百板正君。