次に、後藤祐一君。
次に、後藤祐一君。
はい。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。後藤祐一君。
ただ、必要性を感じていないということで、立法側として新たな措置を取るかどうかと、困りますかと。
要するに、必要性は感じていないから立法していないという意味であって……(後藤(祐)委員「違う、修正された場合のことを答えていただきたい。ちょっと止めていただけますか、委員長がしゃべるなら。委員長がしゃべるなら止めてください」と呼ぶ)しゃべりません、ごめん、どうぞ。 では、木原官房長官。
後刻、理事会で協議させていただきます。
後刻、理事会で協議いたします。
では、官房長官、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔に。
次に、野村美穂君。
次に、森ようすけ君。
次に、川裕一郎君。
次に、高山聡史君。
次に、塩川鉄也君。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る十六日木曜日午前九時、参考人として元内閣情報官、元拉致問題対策本部事務局長三谷秀史君、情報セキュリティ大学院大学情報セキュリティ研究科教授小林良樹君、公益財団法人中曽根康弘世界平和研究所上席研究員大澤淳君、弁護士齋藤裕君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官柏原裕君外五十六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。井出庸生君。
法務省吉田官房審議官、申合せの時間が過ぎておりますので、答弁は簡潔に願います。
次に、西田薫君。