次に安武洋子君の質疑を行います。 〔委員長退席、理事安田隆明君着席〕
次に安武洋子君の質疑を行います。 〔委員長退席、理事安田隆明君着席〕
以上で安武君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、木島則夫君の質疑を行います。木島君。
時間が来ていますから、簡単に願います。
以上で木島君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、江田五月君の質疑を行います。江田五月君。
以上で江田君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、市川房枝君の質疑を行います。市川君。
市川君、時間が来ていますから簡単に願います。
もう一問ですか。最後に願います。
以上で市川君の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、分科会に関する件についてお諮りいたします。 本件に関する理事会においての協議決定事項について御報告をいたします。 分科会における審査の日数は、明二十九日から四月二日までの四日間とすること、分科会の数は四個とし、その所管事項、分科担当委員数及び各会派への割り当ては、お手元に配付いたしました資料のとおりとすること、分科担当委員の選任並びにその辞任の許可及び補欠選任については先例により委員長に一任すること、分科会への参考人の出席についてはその取り扱いを委員長に一任すること、以上でございます。 右、理事会決定どおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、ただいま委員長に一任されました分科担当委員の選任につきましては、お手元の分科担当委員氏名表のとおりに指名いたします。 明日は午前十時から各分科会を一斉に開会することとなっておりますので、御協力くださるようお願いをいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会
予算委員会を開会いたします。 昭和五十五年度一般会計予算、昭和五十五年度特別会計予算、昭和五十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、お手元の質疑通告表のとおり、物価等に関する集中審議を行います。 それでは、これより質疑を行います。大木正吾君。
大木君、時間が来ました。
以上で大木君の質疑は終了いたしました。 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時三十分から委員会を再開することとし、これにて休憩します。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十五年度総予算三葉を一括して議題といたします。 これより中尾辰義君の質疑を行います。中尾君。(拍手)
以上で中尾君の質疑は終了いたしました。
次に、小巻敏雄君の質疑を行います。小巻君。
以上で小巻君の質疑は終了いたしました。(拍手)