次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十一日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の民法等の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、小泉法務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の米山隆一君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の斎藤アレックス君、公明党の日下正喜君、日本共産党の本村伸子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、米山隆一君、斎藤アレックス君は各々十五分以内、日下正喜君は十分以内、本村伸子君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 民法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 法務大臣 小泉 龍司君 質疑通告 時間 要求大臣 米山 隆一君(立憲) 15分以内 法務 斎藤アレックス君(維教) 15分以内 法務 日下 正喜君(公明) 10分以内 法務、加藤国務、厚労 本村 伸子君(共産) 5分以内 法務 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十九日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案、二酸化炭素の貯留事業に関する法律案の両法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、両法律案の趣旨説明は、齋藤経済産業大臣が行います。 両法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の重徳和彦君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の守島正君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案(内閣提出) 二酸化炭素の貯留事業に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 経済産業大臣 齋藤 健君 質疑通告 時間 要求大臣 重徳 和彦君(立憲) 15分以内 経産 守島 正君(維教) 15分以内 経産 ―――――――――――――
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、人事官任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る七日の理事会において、村井内閣官房副長官から、内閣として、人事官に元内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局長土生栄二君を任命いたしたい旨の内示がありました。 つきましては、理事会の申合せに基づき、人事官の候補者から、所信を聴取することといたしたいと存じます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、参考人として人事官候補者土生栄二君の出席を求め、所信を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
まず、議事の順序について申し上げます。 最初に、土生参考人に所信をお述べいただき、その後、参考人の所信に対する質疑を行いますので、委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 それでは、土生参考人、お願いいたします。
ありがとうございました。 これにて参考人からの所信の聴取は終了いたしました。 議長、副議長は御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
これより土生参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 鷲尾英一郎君。
次に、太栄志君。
次に、鈴木敦君。