ちなみに、大臣が答えるのはちょっとつらい。
ちなみに、大臣が答えるのはちょっとつらい。
理事会で協議します。 最後に、小野寺防衛大臣。
次に、吉田豊史君。
次に、照屋寛徳君。
本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
これより会議を開きます。 ただいま、民進党・無所属クラブ、社会民主党・市民連合所属委員の御出席が得られておりません。やむを得ず議事を進めます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は十四種百三十四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付してありますとおり、戦争法の廃止を求めることに関する陳情書外七件、自衛隊を南スーダンから直ちに撤退させることを求める意見書外十五件であります。念のため御報告いたしま
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百九十回国会、大島敦君外十一名提出、領域等の警備に関する法律案 第百九十回国会、大島敦君外十一名提出、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律及び周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律の一部を改正する法律案 第百九十回国会、大島敦君外十一名提出、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律の一部を改正する法律案 及び 第百九十二回国会、青柳陽一郎君外六名提出、第一線救急救命処置体制の整備に関する法律案 の各案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起
起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百九十回国会、高木義明君外十六名提出、我が国及び国際社会の平和及び安全の確保に資するための自衛隊法等の一部を改正する法律を廃止する法律案 及び 第百九十回国会、高木義明君外十六名提出、国際平和共同対処事態に際して我が国が実施する諸外国の軍隊等に対する協力支援活動等に関する法律を廃止する法律案 並びに 国の安全保障に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、自衛隊の任務の円滑な遂行を図るため、自衛官定数の変更、陸上自衛隊及び航空自衛隊の組織の改編、日豪ACSA及び日英ACSAに係る物品または役務の提供に関する規定の整備等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る三月三十一日、本会議において趣旨説明及び質疑が行われた後、本委員会に付託されました。 本委員会におきましては、四月十八日稲田防衛大臣から提案理由の説明を聴取した後、二十一日から質疑に入り、二十五日に質疑を終局し、討論、採決の結果、賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、御報
これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官四方敬之君、外務省北米局長森健良君、外務省領事局長能化正樹君、防衛省防衛政策局長前田哲君、防衛省整備計画局長高橋憲一君、防衛省地方協力局長深山延暁君、防衛省統合幕僚監部総括官辰己昌良君、防衛装備庁防衛技監外園博一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横路孝弘君。
では、速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 稲田防衛大臣。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 稲田防衛大臣。
では、時計をとめてください。 〔速記中止〕