後刻、理事会にて協議をさせてください。
後刻、理事会にて協議をさせてください。
では、時計をとめましょう。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 防衛省辰己総括官。
高橋整備計画局長、短くいきますか。
次に、吉田豊史君。
理事会において協議させてください。
次に、照屋寛徳君。
理事会にて協議させてください。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、平成十八年五月に日米安全保障協議委員会で承認された駐留軍等の再編を実現するため、駐留軍等の再編の円滑な実施に関する特別措置法の有効期限を十年延長する等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る八日本委員会に付託され、翌九日稲田防衛大臣から提案理由の説明を聴取いたしました。十日、質疑を行い、討論、採決の結果、賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、御報告申し上げます。(拍手) —————————————
これより会議を開きます。 内閣提出、駐留軍等の再編の円滑な実施に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官槌道明宏君、内閣府国際平和協力本部事務局長宮島昭夫君、外務省大臣官房参事官飯島俊郎君、外務省大臣官房参事官岡田誠司君、水産庁資源管理部長浅川京子君、国土交通省大臣官房審議官七尾英弘君、海上保安庁総務部長一見勝之君、防衛省防衛政策局次長岡真臣君、防衛省人事教育局長鈴木良之君、防衛省地方協力局長深山延暁君、防衛省統合幕僚監部総括官辰己昌良君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北村誠吾君。
次に、浜地雅一君。
次に、升田世喜男君。
次に、神山洋介君。
次に、後藤祐一君。
七尾審議官、もう一度お願いしますね。
後藤君、もう一回質問してください。
審議官、もう少し、個別の話までちょっと答弁が行っていないように私にも思えるから、どうですか、そこは。